オーディオテクニカが、フルオートターンテーブル『AT-LP3』とBluetooth ワイヤレスターンテーブル『AT-PL300BT』を初公開

2017年5月12日、
オーディオテクニカが、フルオートターンテーブル『AT-LP3』とワイヤレスターンテーブル『AT-PL300BT』を初公開! ターンテーブル2機種を6月16日に発売します。

店頭予想価格は、AT-LP3が3万円前後、AT-PL300BTが2万円前後です。

最近、レコードが密かに売れているそうですので、老舗のターンテーブルを紹介します。

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1.フルオートターンテーブル『AT-LP3

特徴
■簡単操作で自動的にレコードの再生・停止を行うフルオート式のターンテーブル。
■33/45回転を切替可能。
■油圧式アームリフター付きのストレート型トーンアーム。
■アクティブスピーカーをつないでレコードが楽しめるフォノイコライザー(PHONO/LINE)内蔵。
■MM(VM)/MC型カートリッジ切換スイッチ搭載。
■当社製VMカートリッジAT91R+専用ヘッドシェルAT-HS3を搭載。
■制振設計を施した4mm厚ラバーマットとアルミニウム合金ダイキャスト仕上げのプラッターを付属。
■筐体内部に配置された金属プレートにより共振を抑制。

2.ワイヤレスターンテーブル『AT-PL300BT

特徴
■ Bluetooth 対応のスピーカーやヘッドホンにレコードの音をワイヤレス伝送。
■手持ちのスピーカーやコンポに直接つないで使用可能。
■レコードをセットして、STARTボタンを押すだけで手軽に聴けるフルオート再生。
■レコードの回転数を切替可能(33または45回転)。
■内蔵フォノイコライザーでPHONO/LINEを選択可能。
■アルミニウム合金ダイキャスト製のプラッターを採用し、クリアな再生音。
■当社製VM型ステレオカートリッジを搭載。

※Bluetooth 対応のスピーカーやヘッドホンに接続できますので、Goodですね。

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