エレコムが、本格静音設計をしたミニキーボードについて、無線タイプ2製品と有線タイプ1製品の計3製品を10月中旬より新発売すると発

2017年10月3日、
エレコムが、本格静音設計をしたミニキーボードについて、無線タイプ2製品と有線タイプ1製品の計3製品を10月中旬より発売すると発表しました。

3製品とも独自開発の本格静音設計を採用したミニキーボードです(特許出願中)。

Sponsored Links





上図左から

1)TK-FBM093SBK ¥6,730(本体) 税込価格¥7,268

Bluetooth®を採用した無線タイプの静音ミニキーボード
・Bluetooth® 3.0 Class2規格に適合しており、Bluetooth®に対応したパソコンやタブレットであれば、レシーバなしで接続することが可能。
・最大3台のマルチペアリングに対応し、切り替えボタンを押すことで登録したデバイスを瞬時に切り替え可能。
・外出先での使用にも安心な電池式で、不使用時に電池の消耗を防止できる電源スイッチを搭載するほか、アクセス状況、電池残量を知らせてくれるLEDランプを装備。
・Windows/Android/Mac OS/iOSのそれぞれに最適化した入力モードを搭載しているだけでなく、Android端末で、キーボードの印字通りのキー入力ができるエレコム独自のアプリ「ELECOM Keyboard layout」にも対応。

※Bluetooth®非搭載のパソコン等でも、推奨別売品Bluetooth®アダプタ:LBT-UAN05C2などを使うことで使用可能。

2)TK-FDM091STBK ¥5,840(本体) 税込価格¥6,307

付属のレシーバーを使用する無線タイプの静音ミニキーボード
・無線には、安定した通信で快適に操作できる2.4GHz帯を使用、コンパクトで邪魔にならない1円玉サイズのマイクロレシーバを採用。
・外出先での使用にも安心な電池式で、電池の交換時期をお知らせする電池残量表示ランプを装備。

3)TK-FCM089SBK ¥4,060(本体) 税込価格¥4,385

USB接続の有線タイプの静音ミニキーボードです。
・有線接続なので、電池の消耗を気にしたり、電波干渉による影響を受ける心配がありません。

<構造>

・エレコム サイト
http://www.elecom.co.jp/

ガチャガチャと音がしないとダメな方、私のようにノートPCが長い人は、デスクトップPCでも、キーストロークの少ないタイプが良い方など、色々でしょうね。

Bluetooth接続のMicrosoftのモバイルタイプのキーボードも所有しているのですが、「Macbook Air13インチ」を持ち歩いているせいか、あまり使いう機会がありません。

Microsoft 製のSculpt Ergonomic Desktop (スカルプト エルゴノミック デスクトップ)

現在、Windowsデスクトップ機で、上記のキーボードを使用していますが、しばらく手放す気はありません。 マウスは、ちょっと重くて滑りが悪いので、バッファローの軽量・静音の有線マウスを使用しています。

関連記事
Microsoft、指紋認証センサー付きBluetoothキーボード「Modern Keyboard with Fingerprint ID」と新型マウス「Modern Mouse」を発表しました。

Sculpt Ergonomic Desktop (スカルプト エルゴノミック デスクトップ)を購入してみました。

Microsoft社のWindows/Android/iOSのマルチOSに対応したBluetooth接続の「Universal Mobile Keyboard」を購入してみました。

Microsoftが、折りたたみ型Bluetoothキーボード「Microsoft Universal Foldable Keyboard」を9月24日に発売

モバイル キーボードが欲しいが迷う!

Sponsored Links




コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*