ASUSが、5,000mAhのバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max Pro(M1)」(型番:ZB602KL)を12月21日に発売すると発表

2018年12月19日、
ASUSが、なんと5,000mAhのバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max Pro(M1)」(型番:ZB602KL)を12月21日に発売すると発表しました。  価格は、29,800円(税抜)。

先日、ファーウエイの問題が起きて、ファーウエイのP10を使用している友人から「ファーウエイ 大丈夫?」と連絡がありましたが、「まずは静観でしょう」としか言えませんでしたが、ところで、青森の三沢の米軍基地には、「日本中の携帯電波を傍受する施設が、前から稼働しているよ」と云うと「。。。。。」になっていました。

そして、「何のために?」と。。。。そんなの私に聞かないでください。 直接、その施設に電話で問い合わせすればいいでしょう。 私の知った事ではない。

「何も知らない」と云う事は、こんな事です。 中華のファーウエイ以前に、米国がもうやっているわ。

2018年9月21日、ASUSが、4,000mAhのバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M1)」(型番:ZB555KL)を発売しましたが、また新しいのが出てきました。

私も、「ZenFone 3 Max」を使用していますが、Maxシリーズは、エントリーモデルに近いのですが、何と言ってもバッテリー容量が、今回のモデルは4,000mAh—>5,000mAhと大容量なんです。

バッテリー大容量のメリットは、何と言っも、電池長持ちです。普通に使っていれば3日間は充電しなくても平気です。 2日ほったらかし、3日目で充電で十分でしょう。

もう一つ、端末をテザリングで、他の端末(タブレット、パソコン)をネットワークに繋ぎ、使用すると、電池の消費が大きいのですが、これだと、1日テザリングをかけていても大丈夫でしょう。 4,000mAhの「ZenFone 3 Max」で実験済です。

本体サイズ:約57×159×8.4mm(幅×奥行き×高さ)、重さ:約180g

特長
・デュアルSIMデュアルスタンバイのスロット搭載。
・1,600万画素+500万画素のデュアルカメラ搭載。
・指紋認証+顔認証への対応。

スペック
・OS     :Android 8.1を搭載する。
・CPU   :SoCはSnapdragon 636(1.8GHz、ビデオ機能内蔵)
・メモリ  :LPDDR4X 3GB
・ストレージ:32GB
・画面   :5.5インチ相当、液晶は2,160×1,080ドット表示対応6型IPS
・センサー :GPS、加速度、電子コンパス、光、近接、ジャイロ、指紋。
・本体色  :ディープシーブラック、スペースブルー、メテオシルバーの3色。

関連記事
ASUSが、4000mAhバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M1)」を9月21日に発売すると発表
1月14日に発売されたASUSの5.2型スマートフォン「ZenFone 3 Max」を札幌ヨドバシカメラで触ってきました
ASUSが、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone 3 Max」を1月14日に発売すると発表
電池持ちがよく、5万円位いまでで、スペックの高いSIMフリースマートフォンはないか? ちょっと探してみました。

Sponsored Links




  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください