ネット流行語大賞2014が発表。

今年も残すところ、あと1ヶ月になりました。

流行語大賞2014は、「集団的自衛権」、「ダメよ~ダメダメ」が選ばれたが、「ネット流行語大賞2014」の金賞と銀賞がすごいのです。

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金賞
STAP細胞はありまぁす

金賞に関しては、

こんな結果で、あの子が理研に残ると云うのも何だか。。。。とても「不気味」ですし。。。。通常の決着のつけ方から、大きく逸脱している。

誰が、何を守ろうとしているのか? とても、とても「不気味」です。。。。。としか言いようがない。

自殺者?まで出ているし、Google検索のレコメンド機能まで、不自然な形で修正されていますので、あの子のバックに、想像もつかない位、相当大きな力を抱えている者がいそうで、怖くて、これ以上何も言えません。

銀賞
号泣会見 ンァッ! ハッハッハッハー! この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン! コノヒホンァゥァゥ……アー! 世の中を……ウッ……ガエダイ!(野々村竜太郎)

銀賞。。。。テレビで観て、呆れるのと同時に、誰がこんな頭の配線がおかしい奴を選出したのか?

本人の言動もすごかったが、こいつを選んだ国民も、何だか、呆れるのですが、私だけでしょうか? そう思っているのは。

選挙制度改革と云うけれど、バカがバカを選ぶ構造改革の方が、先だと思うが、多勢に無勢のバカ国民に、バカを止めろと言ったところで、逆襲されるだけですので、そーっとしておく。 政治家も国民がバカのままの方が都合がいい。

ここに、根の深さが有りますが、だれも変えられません。 多勢に無勢ですから、やっつけるのは不可能です。

日本人って、「字」を読めない人は、ほぼ、いないのでしょう。 でも、文字も読まないし、書いてある内容を読んでも理解できない知能の人が大勢います。 バングラデシュの子供達ように、子供の時から働かされて、学校へ行けないわけでもないのに3秒で思考停止する不思議な国民が「生息」している国なのです。

あの選挙カーに乗って、大音量で名前を連呼するの、もう止めませんか。。。。何の意味が有るのか?
政治も経済も社会も、何も認識できていない人達に、名前を連呼して。。。どうなるのって?

自分の「頭」で、認識したり、考えたりする能力を放棄してきた人達にまで、投票権を与えるのが「民主主義」なのです。 だから、何も変わらないのです。 よく、若い人が、「俺が一票入れても何も変わんないよなー」と云って棄権しますが、問題の「根」が全然、違うのです。

自分の「頭」で物事を認識したり、考えたりする能力を放棄してきた人達にまで、投票権を与えるから何も変わらないのです。
要は、バカがバカを選ぶから何も変わらないのです。

銅賞
ダメよ~、ダメダメ!

これは、あのコンビが、食堂で、おじさんとお姉さんいのやり取りを何時間もじっと観察して、ぱくったそうです。

銅賞は、コメント無しです。

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