まとめ読み一覧

複数の書籍をまとめて紹介

【書籍紹介】 2019年GW まとめて読んでおきたい書籍14冊

なんと、今年のGWは、年号が「平成」から「令和」にかわり、10連休になりますので、リフレッシュをする予定も無く、どこにも出かけない方は、書籍でも読んで、ゆっくり過ごしましょう。私も、取りつかれたように、毎年、どこかへ出かけていましたが、そうでない年が有っても良いのではないでしょうか。。。。金を使わなくてもリフレッシュはできるのです。

【書籍紹介】 正月休み読んでおきたい3冊

まだ、私も読んでいないのですが、12月に入り、三省堂書店、紀伊國屋書店など毎日のように訪れて、「自然科学」系の新刊書がないか、チェックしているのです。 私の場合、すぐ衝動買いしてしまうので、対策として、いつもは「表紙」をiPhoneで写真を撮り、色々調べてみて、知りたい内容がある程度、記載されているかどうか。。。を考えてから購入しようと努めています。

【書籍紹介】 2018年冬休み まとめて読んでおきたい書籍6冊

さて、2018年のノーベル医学生理学賞を京都大学特別教授の本庶佑氏が受賞しました。日本人の医学生理学賞は、1987年の利根川進氏、2012年の山中伸弥氏、2015年に大村智氏が、2015年に大隅良典氏が受賞している。 ですので、この「免疫学」について、体の中でどんな働きをしているのか、ちょっとお勉強しておく必要が有るでしょう。 それともう一つ、近年の異常気象。。。異常気象と言うより、常態化してきていますが、地球はどうなっているのか、調べてみましょう。

【書籍紹介】 2018年夏休み まとめて読んでおきたい書籍

本日の書籍紹介は、2018年夏休み 暑すぎる異常気象が続いていますが、もう少しでお盆休みになります。 帰省もせず、都会で、まとまった夏休みを過ごす方にお薦め、読んでおきたい書籍です。 書籍を読む場合、1冊ではなく、同じ、コンテクストの書籍を複数冊読むと、書籍に記述してある事が、事実に近いかどうかが、分かります。

【書籍紹介】2016年、追っかけていた自然科学(宇宙物理学、生物・遺伝子工学、脳科(神経)学、人工知能とロボット)、社会学(貧困問題、教育問題など)についてまとめ

自然科学(宇宙物理学、生物・遺伝子工学、脳科(神経)学、人工知能とロボット)、社会学(貧困問題、教育問題など)について、自分が勉強してきた事をすこし、まとめてメモっておくことにします。 特に自然科学の分野は、まだ解明されていないことが多いジャンルですが、近年、解明されてきていることが多くなっています。

【書籍紹介】 2015年 冬休み 読んでおきたい書籍6冊です。

今年も、もう、1週間を切りました。私は正月休みに読みたい書籍を書店で、物色している所ですが、やはり、人類学、脳神経学、宇宙物理学などの書籍に目が行ってしまいます。 人工知能の「ディープラーニング(深層学習)」に応用されている脳をシュミレートする様なシステムは、どうしても、脳神経学を避けて通る事はできません。