認知症一覧

2017年3月の改正道交法の施行から約1年間で、5.7万人「認知症恐れ」=免許取り消し・停止1892人

2018年6月7日、 2017年3月の改正道交法の施行から、今年3月までの約1年間で、「認知機能」検査を受けた210万5477人のうち、5.7万人「認知症の恐れがある」と判定され、医師の診断後に免許の取り消し処分は1,836人、免許停止の処分は65人になるという結果が警察庁のまとめで明らかになった。 「認知症の恐れ」と判定され、医師の診断を受けたのは1万6470人。