SIMフリースマートフォン一覧

Motorolaが、MWC 2017において「Moto G5」「Moto G5 Plus」を発表して、日本市場への投入を表明

日本でも2016年夏からSIMロックフリーモデルとして「Moto G4 Plus」が販売されていますが、「Moto G5 Plus」はその後継モデルとなります。 現行製品の「Moto G4 Plus」は、3万円前後と比較的廉価な価格帯にありますが、G5はいくらくらいで販売されるのか? ちょっと狙い目かもしれません。

ASUSのSIMロックフリーのスマートフォン「ZenFone 3 Max」と格安SIM(ビックカメラの「BIC SIM」)を1ケ月間使ってみてわかった事

この端末の大きさは、画面が5.2インチですので、iPhone 6と6 plusのちょうど中間ぐらいの大きさで違和感は有りません。小さくもなく、大きくもなくといった感じです。まずは値段、19,800円(税抜)です。 4,100mAhの大容量バッテリーを搭載しているので、2、3日に1回充電すればOKです。 通常に使っていれば、逆に充電するのを忘れるくらい長持ちします。

フランスのスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場への参入を発表し、エントリークラスのスマホ「Tommy」を2月25日に発売

フランス・マルセイユのスマートフォンメーカー「Wiko(ウイコウ)」が日本市場への参入を発表しました。エントリークラスのスマホ「Tommy」を2月25日に発売すると発表しました。市場予想価格は1万4800円(税別)。 海外から日本のスマートフォン市場に参入しているのは、中国(ファーウエイ等)、韓国(サムスン)、台湾(エイスース等)の隣国ですが、初めて、ヨーロッパからの参入です。

NTTコミュニケーションズが、MVNO 向けに、格安スマホの利用者が低料金で国内通話ができる「OCNでんわ」の「卸」提供を開始すると発表

この卸サービスが提供されれば、「NTTドコモ」が提供する携帯電話回線を利用したMVNOの通話サービスが、便利になり、電話(通話)しかしないようなユーザーをMVNOの取り込む為の起爆剤になるように思います。

突然、Googleの「Nexus 5」が起動しなくなったので、急遽、ASUSのSIMロックフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone 3 Max」を購入してみました。

ソフトバンクの「iPhone 6 Plus」を2年満期で契約解除して、ビックカメラの「BIC SIM(IIJ)」を契約して取り合えず、「Nexus 5」にSIMを入れて使用していましたが、端末が壊れてしまいました。

1月14日に発売されたASUSの5.2型スマートフォン「ZenFone 3 Max」を札幌ヨドバシカメラで触ってきました

このSIMフリースマホの最大の特徴は、4,100mAhの大容量バッテリーを搭載していることです。 Androidマシンで、しかも、格安SIMですので、電池を「iPhone」より喰う様に思いますので、大容量バッテリーを搭載している端末を。。。と思います。

良さげな、SIMフリーのAndroidスマートフォンはないか? FREETEL RAIJIN(雷神)はどうか

要望点は、 3年くらいは使用したいので、予算は3万円位、バッテリー容量が大きいの、画面は5インチ以上。。これくらいですかね。 実は、ソフトバンクの「iPhone 6 plus」を契約解除して、余っていたGoogleの「Nexus 5」にMVNOのSIMを入れて使用していますが、いかんせん、端末が3年以上前のですので、電池の持ちが非常に悪いので、SIMフリーの端末をじっくり探して、入れ替えようとたくらんでいます。 せめて、毎日、充電しなくてもよい端末がいいです。

さよならソフトバンクの「iPhone 6 Plus」、ようこそAndroidスマートフォン。MVNOに乗り換えた顛末記です。

MVNOに乗り換えるための検討がほぼ決まりましたので、乗り換え完了までの顛末記を記載してみます。 ソフトバンクは捨てますが、もちろん「iPhone 6 Plus」は捨ません。 昔、初めて購入したAppleの端末「iPod Touch」と同じような使い方をすれば良いだけですので。