SIMフリースマートフォン一覧

今まで、タダ同然で手に入れた「iPhone」が高くて買えなくなったユーザーは、「Android」スマホにすれば。。。です。

総務省の指導で、タダ同然で、「iPhone」を配れなくなったキャリアと、それをあてにしていたユーザーは、段々、「iPhone」以外の端末、すなわち、「Android」スマホの需要が上がってきましたが、「iPhone」と同じような10万円もする価格帯の端末は売れないので、各社苦労しています。

リンクスインターナショナルが、5列66キーのスライド式QWERTY物理キーボードと、5.99型ELディスプレイを搭載した「F(x)tec Pro1」を国内販売

2020年7月4日、 リンクスインターナショナルが、5列66キーのスライド式QWERTY物理キーボードと、5.99型ELディスプレイを搭載した「F(x)tec Pro1」を国内販売しました。 F(x)tec Pro1は、物理的なキーボードを搭載している6インチスマートフォンです。

ワイモバイルの料金プラン「スマホベーシックプラン」におけるデータ容量超過時の通信速度を最大1Mbpsに変更すると発表

今まで、梃子でも変えなかった容量超過後の128kbps制限をやっと1Mbpsに変更してきました。 128kbpsでは、ブラウザを表示するのもままならないほどの遅さでしたので、使い物になりませんでした。 データ容量超過後の速度は、楽天モバイル、UQモバイルも、1Mbpsですので、やっと重い腰を上げたかたちでしょう。 せこい会社はこんなもんでしょう。 横並びです。

ASUS が、ストレージを64GBにしたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max(M2)」の新モデルを11月29日より発売すると発表

私は、2年前の「ZenFone 3 Max」から、旧モデルの「ZenFone Max(M2)」に、今年の秋に乗り換えて使用していますが、サクサク動きますので、最近では、回線契約の切れた「iPhone6+」を使っていたのですが、音楽を聴く為の「iPod Touch」代わりににもしなくなりました。

OPPO Japanが、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発表しました。予約は10月25日から受付開始する。

Dolby Atmosに対応したデュアルスピーカーを備え、FMラジオチューナーも利用可能。「FMラジオチューナー」と「ワンセグ」が付いていて、バッテリーが容量5,000mAhあれば、完璧です。私も欲しいくらいです。 対して使用しなくても、容量5,000mAhのバッテリーを搭載していることが、最大のメリットでしょう。