SIMフリースマートフォン一覧

OPPO Japanが、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発表しました。予約は10月25日から受付開始する。

Dolby Atmosに対応したデュアルスピーカーを備え、FMラジオチューナーも利用可能。「FMラジオチューナー」と「ワンセグ」が付いていて、バッテリーが容量5,000mAhあれば、完璧です。私も欲しいくらいです。 対して使用しなくても、容量5,000mAhのバッテリーを搭載していることが、最大のメリットでしょう。

そろそろ、iPoneを使うのを止めて、通話でしか使用しないAndroidのSIMフリースマホも良いのに入れ替えようか。。。

本日、「iPone 6P lus」を家に忘れてしまいました!!! 通話機能の付いた「ZenFone 3 Max」1台で、1日過ごさなくてはならないはめになってしまい、試しに「iPone 6 Plus」無しで、1日過ごせるかどうかトライしてみました結果です。

ASUS JAPANが、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M2)」「ZenFone Max Pro(M2)」を3月15日に発売

今回から、音声通話付きSIMにも参入してきました。 IIJ(NTTドコモ)回線を使うMVNOサービス『ASUS ZenSIM』も発表。 3月15日より、ASUS Store(同社Web直販と、東京・赤坂のASUS Store Akasaka)でのサービス開始予定となります。 但し、スマートフォンとのセット販売のみです。回線のみの契約はできません。 プランは音声+データのみとなります。

SamsungとHuaweiが、二つ折り画面のAndroidスマートフォンを発表しましたが、この液晶画面の新技術で売れるのか?

世界最大規模の携帯通信関連見本市「Mobile World Congress 2019」でSamsungとHuaweiが、二つ折り画面のAndroidスマートフォンを発表しましたが、この液晶画面の新技術で売れるのか?「Galaxy Fold」が20万円前後、「HUAWEI Mate X」が29万円前後の値段になります。

ASUSが、5,000mAhのバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max Pro(M1)」(型番:ZB602KL)を12月21日に発売すると発表

バッテリー大容量のメリットは、何と言っも、電池長持ちです。普通に使っていれば3日間は充電しなくても平気です。 2日ほったらかし、3日目で充電で十分でしょう。 もう一つ、端末をテザリングで、他の端末(タブレット、パソコン)をネットワークに繋ぎ、使用すると、電池の消費が大きいのですが、これだと、1日テザリングをかけていても大丈夫でしょう。 4,000mAhの「ZenFone 3 Max」で実験済です。

ASUSが、4000mAhバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M1)」を9月21日に発売すると発表

ZenFone Max (M1)は、ZenFoneシリーズの中で、4000mAhの大容量のバッテリーを搭載した、どちらかと言うと、エントリーモデルです。 ですので、スマホが、初めての方で、あまり使わない方なら、3日間は充電しなくても済みますので、充電を気にせず、長く使える端末になると思います。