SIMフリースマートフォン一覧

ASUSが、4000mAhバッテリーを搭載したSIMフリーAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M1)」を9月21日に発売すると発表

ZenFone Max (M1)は、ZenFoneシリーズの中で、4000mAhの大容量のバッテリーを搭載した、どちらかと言うと、エントリーモデルです。 ですので、スマホが、初めての方で、あまり使わない方なら、3日間は充電しなくても済みますので、充電を気にせず、長く使える端末になると思います。

MAYA SYSTEMが、日本初のクラウドSIMを搭載するAndroidスマートフォン「jetfon(ジェットフォン)」を8月28日に発売予定と発表

jetfonは、現在の位置情報をもとに、最適な現地通信会社を選択し、自動接続する新しい通信技術「クラウドSIMテクノロジー」を搭載し、SIMカード不要で世界100以上の国と地域でデータ通信が可能なスマートフォンです。

総務省は、NTTドコモなど通信大手3社に、自社が販売したスマホを他社の通信網でも使えるようにする「SIMロック解除」を中古品にも義務付ける方針を固めました。

総務省は、新品のスマホを対象に「SIMロック」の解除を通信会社に義務づけていましたが、中古品には明確な規程がありませんでした。 感想は、総務省の「やることが遅い」と思うのですが、 「中古スマホ」にまで、「SIMロック」をかけたままにしておく、クソ「キャリア」のセコさには、呆れるしかありません。 総務省は、「甘やかしすぎ」なんです。

ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「HUAWEI P20」、「HUAWEI P20 lite」を6月15日に発売すると発表

2018年6月11日、 ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「HUAWEI P20」、「HUAWEI P20 lite」を6月15日に発売すると発表しました。 販売予想価格は、P20:6万9800円、P20 lite:3万1980円(税抜) 「HUAWEI P20 lite」は、すでにau、UQ mobile、Y!mobileからも、発売予定ですが、ファーウェイも自ら販売する様です。

モトローラが、Android 8.0を搭載する5.7型スマートフォン「moto e5」を6月8日に発売すると発表

2万円を切る、どちらかと云えば、エントリーモデルですが、バッテリーは4,000mAhの容量がありますので、あまり使わない方なら、3日間、充電しなくても大丈夫でしょう。 この値段で、指紋認証も付いています。ただ、メインメモリが2GBしかないのがちょっと気になりますが、そんなに使わない方なら気にならないでしょう。

ASUSが、ZenFoneシリーズの最新モデル「ZenFone 5」「ZenFone 5Z」「ZenFone 5Q」の3機種を国内発表

ZenFoneは、当然、SIMフリーモデルですので、そろそろ、端末を入替ようとしているユーザーには、興味があるのではないでしょうか。 私も、「ZenFone 3 MAX」を使用していて、ちょっと飽きてきましたが、もう「ZenFone 5」が出てきましたが、焦らず、大容量のバッテリーを積んだモデルが出るのをもう少し待ってみる予定です。 ぱっと見た目は、Appleの「iPhone X」と同じように、狭額縁のデザインになっています。

この時期、「格安SIMや格安スマートフォンに乗り換えるならどれが正解?」などと云いますが、それは、使う人の能力次第

この時期、「格安SIMや格安スマートフォンに乗り換えるならどれが正解?」などと云いますが、それは、使う人の能力次第でしょう。。。。と冷たく、突き放す訳ではなりませんが、端末の「コスパ」より、あなた自身の「コスパ」を考えた方が失敗しません。