プリンター一覧

【2020年モデル】キヤノンが、家庭向けインクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新モデル、計3機種を発表しました。

「TS8430」が3万2500円、「TS7430」が1万9500円、「XK90」が4万1500円。 下記の3機種、発売はTS8430が8月6日、XK90とTS7430が8月27日からの予定 ▮多機能モデル"TS8430/TS7430" ▮高画質と低ランニングコストを両立したプレミアムモデル"XK90"

キヤノンが、A4サイズのWi-Fi対応のモバイルカラーインクジェットプリンター「TR153」を4月9日に発売すると発表

使いかってが、良い、ビジネスモバイルプリンターですので紹介します。 オフィスでは、社内LANに接続するインフラモードで印刷ができる。 外出先では、無線LANのアクセスポイントを必要としない「ダイレクトモード」を使って接続して印刷ができる。パソコンとは、Type-Cでも接続でき、バスパワーで動作するためACアダプターは必要ありません。

エプソン販売株式会社は、大容量インクパック方式を採用したA4対応ビジネスインクジェットプリンターの新製品「PX-S885」、「PX-M885F」を5月17日に発売

ビジネス用のプリンターで、もう複合機んでなくても、非常に安価で印刷できるようになってきました。まず、色々なメリットがあります。■インクカートリッジよりも大容量で、インクの交換頻度を軽減できるインクパック方式を採用。モノクロで最大1万枚、カラーで最大5000枚の印刷が可能。■複合機の様にトナーではありませんので、封筒に皺(しわ)が寄らず、インクジェットですので、封筒にも宛名・住所を印刷することができる。

ブラザーが、超大容量インクカートリッジとサブタンクを搭載したインクジェットプリンター「PRIVIO」ファーストタンクモデル5機種を2018年9月中旬に発売すると発表

ブラザーのこのシリーズは、一般家庭だけでなくSOHO(小規模オフィスや自宅で仕事をする働き方)や店舗などのビジネス用途でも使用できますので、大変便利です。 現在、デカタンクモデルの走りのタイプをお客様の所で使用していて、請求書の封筒に宛名書きをするために使用していますが、大変便利です

エプソンが、大容量インクと低印刷コストを両立したビジネスインクジェットプリンターモデル3機種を含む計5機種を発売すると発表

エプソンは、数年前、インクジェットプリンターに大容量インクを搭載するようになりましたが、小規模な事務所で、毎月、請求書・封筒宛名書きなどを数百件程度印刷する場合、インクが半年以上持ちますので、とても便利です。 いつ無くなるるんだろうと心配になるくらいです。 もう、小規模な事業所では、小さな会社に似合わない様な、大きな複合機は必要ないかもしれません。 電気代、インク代も安い、こんなビジネスインクジェットプリンターで十分でしょう。

ブラザーが、インクジェットプリンター「PRIVIO」の新製品として、名刺やレーベル作成などスマホアプリの印刷機能を強化した4機種を10月中旬より発売すると発表

2017年9月7日、 ブラザーが、2017年インクジェットプリンター「PRIVIO(プリビオ)」の新製品として、名刺やレーベル作成などスマホアプリの印刷機能を強化した4機種を10月中旬より発売すると発表しました。