プリンター一覧

エプソン販売株式会社は、大容量インクパック方式を採用したA4対応ビジネスインクジェットプリンターの新製品「PX-S885」、「PX-M885F」を5月17日に発売

ビジネス用のプリンターで、もう複合機んでなくても、非常に安価で印刷できるようになってきました。まず、色々なメリットがあります。■インクカートリッジよりも大容量で、インクの交換頻度を軽減できるインクパック方式を採用。モノクロで最大1万枚、カラーで最大5000枚の印刷が可能。■複合機の様にトナーではありませんので、封筒に皺(しわ)が寄らず、インクジェットですので、封筒にも宛名・住所を印刷することができる。

ブラザーが、超大容量インクカートリッジとサブタンクを搭載したインクジェットプリンター「PRIVIO」ファーストタンクモデル5機種を2018年9月中旬に発売すると発表

ブラザーのこのシリーズは、一般家庭だけでなくSOHO(小規模オフィスや自宅で仕事をする働き方)や店舗などのビジネス用途でも使用できますので、大変便利です。 現在、デカタンクモデルの走りのタイプをお客様の所で使用していて、請求書の封筒に宛名書きをするために使用していますが、大変便利です

エプソンが、大容量インクと低印刷コストを両立したビジネスインクジェットプリンターモデル3機種を含む計5機種を発売すると発表

エプソンは、数年前、インクジェットプリンターに大容量インクを搭載するようになりましたが、小規模な事務所で、毎月、請求書・封筒宛名書きなどを数百件程度印刷する場合、インクが半年以上持ちますので、とても便利です。 いつ無くなるるんだろうと心配になるくらいです。 もう、小規模な事業所では、小さな会社に似合わない様な、大きな複合機は必要ないかもしれません。 電気代、インク代も安い、こんなビジネスインクジェットプリンターで十分でしょう。

ブラザーが、インクジェットプリンター「PRIVIO」の新製品として、名刺やレーベル作成などスマホアプリの印刷機能を強化した4機種を10月中旬より発売すると発表

2017年9月7日、 ブラザーが、2017年インクジェットプリンター「PRIVIO(プリビオ)」の新製品として、名刺やレーベル作成などスマホアプリの印刷機能を強化した4機種を10月中旬より発売すると発表しました。

キヤノンは、手軽に持ち運びできて、写真プリントを楽しむことができる新型コンパクトフォトプリンター「SELPHY CP1300」を2017年10月上旬より発売すると発表

2017年8月29日、 キヤノンは、手軽に持ち運びできて、写真プリントを楽しむことができる新型コンパクトフォトプリンター「SELPHY CP1300」を2017年10月上旬より発売すると発表しました。 前モデル「CP1200」の後継でディスプレイが、2.7インチから3.2インチに大型化しています。