2026-03-29、
本日の話題は、有料のサーバーをレンタルして当Webサイトを運営するのを5月連休くらいで、もう止めようと思っています。
なぜか?
当サイトの「Google」からのトラフィックは、ほぼ期待できない状態で、Googleのツール(アナリティクス)でサイト全体の平均検索順位が40番台だと、ページにさえ辿り着けないでしょう。
この状態だと「公開」していても無意味で、サーバーレンタル代、ドメイン維持料金など、今までは収入で賄えていたが、それさえもかなわず「金」がもったいないのです。
ですので、公開せず、自分のパソコン内で、自分の「知識データベース」としてワードプレスを使い続ける方が、理にかなっていると思うのです。Googleに見てもらえる機会を奪われてしまった「コンテンツ」をわざわざ「金」をかけてまで維持する必要もないのです。
無料で運用できるブログサイトでも公開しようとすればできますが、そちらに移行しても、見てもらえる検索表示順位に戻るのかは、難しいので、「サイトを公開する」こと自体を止めることにします。
サーバーのレンタル料が無料の新しいサイト(ワードプレス)の閲覧順位の方は、かろうじて十数番ほどですので、ドメイン代はかかりますがしばらく残しておきましょう。
目的は、ワードプレスでブログサイトを運営するのをやめようと思う。 ただ自分のコンテンツを金をかけずにどう残すかの検討材料にしたいのです。
自分のコンテンツを残すといっても、自分のパソコン内で、ちゃんと参照できるようにする目的もあります
1.ブログサイトを「非公開」でローカルで使用するのに、どんな方法があるのか。
レンタル代がかかる「WEBサーバー」を契約せずに、自分のパソコン(ローカル環境)だけでワードプレスを動かす仕組みは以前からあり、「Local(旧Local by Flywheel)」というサービスが、2026年現在も最も主流で使いやすい決定版として広く利用されています。
特別な専門知識がなくても、ソフトをインストールするだけで、まるで自分のPCがサーバーになったかのようにワードプレスを構築できます。
ちゃんとあるではないですか!
そろそろ、約18年間続けた当サイトの「店終い」をする事にしましょうか。
2. どんな状態で運用するのか
パソコン内にあるデータは、あくまであなたのPCの中に閉じ込めてある状態です。
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世界中の人に見せたい(ブログとして公開したい)場合は、現状通リに最終的にレンタルサーバーを借りてデータを移す必要があります。
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自分専用のメモ帳や、デザインの練習、オフラインでの記事執筆として使うなら、サーバー契約は一生不要です。
まずは、最も利用者が多く情報も豊富な 「Local」 というソフトを検索して試してみるのが一番の近道です。
Localのインストール手順や、具体的な使い方のガイドを作成しましょう。
3. パソコン内で完結する主なサービス3つ
現在、以下の3つのスタイルが一般的です。
1)Local (ローカル) ★一番おすすめ
■最も人気のある無料ソフトウェアです。
特徴: ボタン数クリックで、自分のPC内にワードプレスサイトを何個でも作れます。
メリット: 動作が非常に速く、PHPのバージョンやデータベースの設定も画面上で簡単に切り替えられます。
使い方: 公式サイトからソフトをダウンロードしてインストールするだけです。
2)ブラウザ上で動かす「InstaWP」
■厳密にはPC内データではありませんが、「サーバー契約不要」という意味で画期的なクラウドサービスです。
特徴: サイトにアクセスして「Create Site」を押すだけで、使い捨てのワードプレス環境が即座に立ち上がります。
用途: 「ちょっと新しいテーマやプラグインを試したい」という時に、環境構築すら不要で使えます。
3)開発者向けの「Studio」
■WordPress.com(公式に近い組織)が提供している、よりモダンな開発ツールです。
特徴: 非常に軽量で、ローカルで作成したサイトを簡単にネット上に公開(デモ公開)できる機能が強力です。
WordPressとの比較で言えば、StudioはデザインとCMSの統合がシームレスな反面、PHPやプラグインエコシステムのような深いサーバーサイド制御はできません。「デザイン主導でWebを素早く作り、一部だけコードで拡張したい」 という用途に向いているツールと言えます。
4. なぜサーバー契約なしで使えるのか?
通常、ワードプレスを動かすには、「Apache(Webサーバー)」、「MySQL(データベース)」、「PHP」という3つのシステムが必要ですが、これらのサービス(ソフト)は、その3つをセットにしてあなたのPCの中に仮想的に作り出してくれるからです。
■ここが肝心な所で、今までの蓄積を残しておきましょう♪
5.現在、WEBサーバーで公開している記事を移行できるのか? その方法は?
現在公開している記事を、自分のパソコン内(ローカル環境)に移行することはもちろん可能です。
サーバー上のデータをそのまま手元に持ってくることで、本番サイトを壊す心配をせずにデザインを変更したり、新しいプラグインを試したりできるようになります。
最も簡単で確実な方法は、「All-in-One WP Migration」というプラグインを使う方法です。
1)移行の3ステップ
ステップ1:本番サイト(サーバー側)でデータを書き出す
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本番のワードプレス管理画面にログイン。
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プラグイン「All-in-One WP Migration」をインストールして有効化。
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メニューの「エクスポート」→「ファイル」を選択。
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データの準備が終わったら、ダウンロードボタンを押してファイルをPCに保存します(
.wpressという拡張子のファイルです)。
ステップ2:ローカル環境(PC側)で受け皿を作る
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「Local」などのソフトを起動し、新しく空のワードプレスサイトを作成。
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作成したローカルのワードプレス管理画面にログイン。
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同じく「All-in-One WP Migration」をインストールして有効化。
ステップ3:データを読み込む
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ローカルの管理画面で「インポート」→「ファイル」を選択。
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ステップ1でダウンロードしたファイルを選択します。
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上書きの確認が出るので「開始」を押せば完了です。
2)移行時の注意点
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ログイン情報の変化:
移行が完了すると、ローカル環境のログインパスワードも本番サイトと同じものに上書きされます。 -
テーマ(Cocoonなど)の設定:
記事だけでなく、テーマのカスタマイズ設定や画像、プラグインもすべて丸ごとコピーされます。 -
データ容量:
サイトの容量が非常に大きい(数GBなど)場合、無料版プラグインでは容量制限に引っかかることがありますが、通常のブログであれば問題なく移行できることが多いです。
3)おすすめの活用方法
本番サイトで記事を更新する前に、まずはローカル環境にデータを移して、「新しく導入する自動化ツール(MakeやAIエージェントなど)が正しく動くか」をテストする場所として使うのが非常に安全です。
6.パソコンだけではなく タブレットでも使える様にできるか?
PCで動かしている「Local」のワードプレスを、お手持ちのタブレット(iPadやAndroidなど)で表示・操作することも可能です。
PC内に閉じたデータを外部(タブレット)から見るには、主に以下の2つの方法があります。
1)最も簡単な方法:「Live Links」を使う
Localには、PC内のサイトに一時的な専用URLを発行して、外部からアクセスできるようにする 「Live Links」 という標準機能があります。
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やり方:
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Localの画面左下にある「Live Links」の 「Enable」 をクリックします。
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発行された URL、Username、Password をタブレットのブラウザに入力します。
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メリット: 設定が非常に簡単で、外出先からでもネット経由でタブレットから確認できます。
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デメリット: PCの電源が入っていて、Localが起動している間だけ使えます。
2)タブレットだけで完結させる方法(ブラウザサービス)
もし「PCを持ち歩くのが面倒」「タブレット単体でワードプレスを触りたい」という場合は、前にお話しした 「InstaWP」 のようなクラウドサービスが便利です。
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やり方: タブレットのブラウザ(SafariやChrome)で InstaWP にアクセスし、サイトを作成。
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メリット: PCは不要。タブレットのキーボードなどを繋げば、どこでもワードプレスを操作できます。
3)注意:タブレットへの「データの保存」はできません
ワードプレスは「プログラム」と「データベース」がセットで動く複雑な仕組みのため、写真アプリのように「サイトのデータそのものをタブレット本体に保存して、オフラインで動かす」ことは現在の技術でも難しいのが実情です。
あくまで、
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PC(親機)で動いているものを、タブレット(子機)で見にいく
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ネット上の練習用スペース(クラウド)を、タブレットで操作する という形になります。
結論:どう使い分ける?
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家でじっくり作業したい時: PCで「Local」を使い、画面の確認だけタブレットで行う(Live Links活用)。
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カフェや移動中に手軽に触りたい時: 「InstaWP」などを使い、ブラウザ経由で作業する。
まずは、PCで作ったサイトをタブレットで開いてみたいですか? その場合は、Localの「Live Links」の詳しい設定手順をお教えします。
7.WordPress.orgが、ブラウザ上でWordPressが完全かつ永続的に動作する新しい実行環境「My WordPress」を発表したが、これは使えるか?
■その「My WordPress(my.wordpress.net)」は、2026年3月12日にWordPress.orgから正式に発表された最新のサービスです。
結論から言うと、「非常に使えます」。
特にタブレットで作業したいというニーズには、これ以上ないほど相性が良いツールです。
これまでの常識を覆す、このサービスの正体と活用法をまとめました。
1)「My WordPress」とは何か?
通常、ワードプレスを動かすにはサーバー(またはLocalのような擬似サーバーソフト)が必要でしたが、これはブラウザそのものをサーバーにしてしまう技術(WebAssembly)を使っています。
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サーバー不要:
ブラウザで my.wordpress.net を開くだけで、即座にワードプレスが立ち上がります。 -
永続的(データが消えない):
ブラウザの保存領域にデータを書き込むため、タブを閉じても、明日また開けば続きから作業できます。 -
完全な機能:
本物のワードプレスなので、プラグインの導入やテーマ(Cocoonなど)の変更も自由自在です。
2)主な用途
① プライベートな非公開ツールとして
日記・メモ帳代わりなど、非公開のパブリッシングツールとして使う方法をWordPress.org公式が紹介しています。ブロックエディターによる直感的なビジュアル編集が可能です。
② テスト・検証環境として
ブラウザでアクセスするだけで完全ローカルで動くため、使い放題・壊し放題のテスト環境として活用できます。LocalやWP-envなどのアプリインストール不要です。
③ 初心者への操作レクチャー用
本番サイトのデータをあらかじめインポートしておき、同じ権限のアカウントを作れば、アプリインストールやコンソール操作なしにサクッとレクチャーを始められます。
3)なぜ「タブレット」で使うのに最適なのか?
これまで、LocalなどのソフトはPC専用でタブレットにはインストールできませんでした。しかし「My WordPress」はブラウザ(SafariやChrome)上で動くため、以下のメリットがあります。
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デバイスを選ばない:
iPadやAndroidタブレットのブラウザでも、PCと全く同じ管理画面が使えます。 -
場所を選ばない:
カフェなどでタブレット一枚あれば、サーバーなしで記事の下書きやデザイン修正が可能です。 -
プライベート空間:
デフォルトで非公開なので、誰にも見られずに自分だけのメモ帳や実験場として使えます。
4)注意点と、「My WordPress」と「Local」との使い分け
非常に画期的なサービスですが、以下の特性を理解しておく必要があります。
5)今後のステップとしてのおすすめ
もし、今のブログの記事数がそれほど多くなく、「まずはタブレットで手軽にワードプレスを触れる環境が欲しい」のであれば、Localを飛ばして「My WordPress」を試してみる価値は十分にあります。
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タブレットで my.wordpress.net にアクセスしてみる。
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先ほど説明した「All-in-One WP Migration」を使って、本番サイトのデータをここにインポートしてみる。
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※ただし、ブラウザの保存容量制限があるため、画像が多い場合はエラーが出る可能性があります。
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まずは、タブレットで上記のURLを開いて、動作の軽快さを体感してみることから始めてみてはいかがでしょうか?
7.自分のパソコンで参照できるようにするには? 何がいいのか?
1)ローカルで参照する方法
(1)最もシンプルな方法:HTTrackでサイト丸ごとコピー
サーバーを解約する前に、公開中のサイトをHTMLとして丸ごとローカルに落とす方法が一番手軽です。
HTTrack(無料・Windows/Mac対応)
- サイトのURLを指定するだけで、HTML・画像・CSS含めてすべてダウンロード
- ダウンロード後はブラウザで
index.htmlを開けばオフラインで閲覧できる - インストール不要な操作で18年分がそのままフォルダに保存される
(2)XMLエクスポートと組み合わせる場合
WordPressのXMLを人間が読める形で手元参照したいなら、Local(localwp.com) が実は役に立ちます。
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① XMLエクスポート + uploadsフォルダ保存 ↓ ② Localをインストール(無料) ↓ ③ ローカルにWordPressを立ち上げてインポート ↓ ④ サーバー解約後もPC上でそのまま閲覧・検索できる |
WordPressの管理画面ごとそのまま手元に残るので、記事の検索・カテゴリ別閲覧・タグ管理がそのまま使えます。
2)どちらが向いているか
| HTTrack | Local + WordPress | |
|---|---|---|
| 手軽さ | ◎ | △(少し手順が多い) |
| 見た目の再現度 | ◎ | ◎ |
| 記事の検索・編集 | × | ◎ |
| 将来の移行しやすさ | △ | ◎ |
| 技術的な知識 | ほぼ不要 | 多少必要 |
資産を検索・参照したいならLocalを使ったWordPressローカル保存、とにかく手軽に済ませたいならHTTrackが現実的です。
Local + WordPressです
では手順を整理します。
作業の全体像
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【サーバー解約前にやること】 ① XMLエクスポート ② uploadsフォルダのダウンロード ③ Localのインストール 【サーバー解約後にやること】 ④ LocalでWordPressを新規作成 ⑤ XMLをインポート ⑥ uploadsフォルダを配置 |
① XMLエクスポート
WordPress管理画面 → ツール → エクスポート →「すべてのコンテンツ」→ダウンロード
② uploadsフォルダのダウンロード
FTPソフト(FileZillaなど)またはサーバーのコントロールパネルから
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1 |
/public_html/wp-content/uploads/ |
このフォルダをまるごとPCに保存。画像18年分が入っているので時間がかかる可能性あり。
③ Localのインストール

④ LocalでWordPressを新規作成
Localを起動 → +ボタンで新規サイト作成 → サイト名・ユーザー名・パスワードを設定するだけ。数分で完了。
⑤ XMLをインポート
作成したローカルWordPressの管理画面 → ツール → インポート → WordPress → XMLファイルを指定
⑥ uploadsフォルダを配置
Localが作成したフォルダの中の
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1 |
app/public/wp-content/uploads/ |
に、②でダウンロードしたuploadsフォルダの中身を上書きコピー。これで画像も復元されます。
注意点が一つ
サーバーのPHPバージョンとLocalのPHPバージョンが大きく違う場合、プラグインの一部が動かないことがあります。ただし閲覧・検索目的なら実害はほぼないです。
現在お使いのレンタルサーバーはどちらですか?uploadsフォルダのダウンロード手順がサーバーによって変わるので、具体的に案内できます。
Xサーバーなら手順が明確です。
② uploadsフォルダのダウンロード(Xサーバー版)
方法A:Xサーバーのファイルマネージャー(ブラウザで完結)
- Xサーバーサーバーパネルにログイン
- 「ファイル管理」→ファイルマネージャーを開く
ドメイン名/public_html/wp-content/uploads/に移動uploadsフォルダを選択 → 圧縮(zip)→ ダウンロード
18年分あるとzipが数GBになる可能性あります。 時間に余裕のあるときに実行を。
方法B:FTPソフト(FileZilla)
Xサーバーパネル → FTP → FTPソフト用設定情報を確認して、FileZillaで接続。
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1 |
/ドメイン名/public_html/wp-content/uploads/ |
をローカルにドラッグ&ドロップでダウンロード。
作業の推奨順序
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今日やること └─ XMLエクスポート(5分・軽い) 時間を確保してやること └─ uploadsフォルダのダウンロード(容量次第で数時間) 上記が完了してから └─ Localインストール → WordPress復元 |
サーバー解約のタイミング
Xサーバーは解約後もデータが即消える訳ではありませんが、①②の保存が完全に終わったことを確認してから解約手続きをするのが安全です。
XMLエクスポートは先に済ませておきましょう
—関連記事—
・【ブログサイト作成】noteと普通のブログどう違う? Googleのアドセンスとどう違うのか?
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コメント
えええええ!!!!!!
noteに移行はないですか??
久しぶりですね。
Noteに移行?
もう、掲載順位も上がらない状態では、たくさんのひとに見てもらえませんので、無料でできても、公開する必要もない。
やはり、たくさんの人に見てもらわないと1日最低でも1000ページビューくらいないと、金の問題以前に、やる気が起きません。
ですので、公開せずに自分のパソコン内で動く、データベースにしようと思います。
ただし、いろいろなことを調べたり、できるだけ、書籍を月に10冊くらい読む習慣は続けてゆきたいと思います。
「生成AI」も、エージェント型のAIで、自動でブログ記事を書くことができますので、この辺の情報は常に把握していようと考えています。
もう、わからないことは、「生成AI」に聞けば、大抵のことは分かってしまいます。
もう、他人のために記事を書いて、少人数の人々に公開するのは止めにし、自分のためだけに記事を書きます。