電子書籍端末一覧

【商品紹介】ドン・キホーテが、9,980円(税抜)で、電子コミック・雑誌を読むことに特化したAndroidタブレット『電子コミックス 読みまくリーダー』を全国のドン・キホーテで発売

発売日:2019年9月27日(金)より順次発売 特長は、マンガ単行本や雑誌などで使用されている「白銀比」に近い「4:3」比率のディスプレイで、実物の書籍を読む感覚で電子コミックが読める仕様となっています。

「楽天Kobo」が、新型電子書籍リーダー 「Kobo Clara HD」の予約受付を開始したと発表

6インチディスプレイの電子書籍リーダーとしては楽天Kobo初の8GBメモリを内蔵。小説なら約6,000冊分、コミックなら約150冊分を持ち歩くことができます。 「ComfortLight PRO」、「高速ページめくり」など、今まで上位モデルにしか入っていなかった機能も搭載しています。

Amazonが、Kindle電子書籍リーダー初の防水機能が搭載された7インチ最上位機種「Kindle Oasis」の新モデルを発表

価格は、8GBモデルが33,980円、32GBモデルが36,980円(いずれも税込) 本物の紙のように読みやすい、Kindleシリーズ最大の7インチ、300ppi 高解像度 ディスプレイを搭載しています。 Kindle初の防水仕様(IPX8等級)。お風呂や、プールサイドなど今まで適わなかった場所でも読書が楽しめます 。

Amazonが、新型電子書籍リーダー「Kindle Oasis」を発表。

価格は35,980円(税込)から、4月13日から予約を開始、4月27日に出荷を開始する予定です。 Kindle史上、最も薄く、最も軽く、長時間の読書も快適にできます。 タブレットなどでは、電子書籍を読んだことは有りますが、ちょっと、長時間読んでいると、まぶしくて、目が疲れるような気がしますが、このような「電子書籍」専用のディスプレイで読むと、どうなのか? ちょっと試してみたい気がしますが、「電子書籍」端末を購入するお金が有れば、読みたい紙の書籍を購入してしまいます。。。。