MAC用 Office一覧

Microsoftが、10月2日からサブスクリプションサービス「Office 365 Solo」のインストール可能台数が無制限に、サインインは5台までサインイン数を拡大すると発表

現在、日本で提供している家庭用Office 365(年額1万2744円、月額1274円)をインストールできる端末は、「同一ユーザーが使用する2台のWindows PCまたはMac、2台のタブレット、2台のスマートフォン」となっているが、この制限がなくなる。 尚、これらの機能は2018年10月2日に自動的に有効になるので、現行のユーザーが設定を変更したりする必要はありません。

Microsoft社が、次期「Office 2019」のプレビュー版「Office 2019 Commercial Preview」を公開

「Office 2019」は、基本的にWindows 10のみに対応。今年後半に正式リリースされる予定です。 Officeの中身は、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Publisher、Access、Project、Visio、 OneNoteですが、Mac用のOffice 2019、Exchange 2019、SharePoint 2019、Project Server 2019、Skype for Business 2019のプレビュー版もをリリースする様です。

ソースネクストが、Mac OS用となるMicrosoft Office互換のオフィス統合ソフト「Polaris Office for Mac」を発表、3月13日(月)にダウンロード販売を開始

MAC用のフリーのオフスソフト(OpenOffice、NeoOffice)も有りますが、ちょっと不安な方は、有料ですが、Microsoft社のOfficeとかなり互換性のある、本物のOfficeよりも遥かに安い、「Polaris Office for Mac」も有りではないでしょうか。

Microsoftが、Mac向け「Office for Mac 2016 Preview」を無償公開

対応OSは、Mac OS X 10.10(Yosemite)ですので、まずは、旧バージョンのOSを使っているMacユーザーは、今のうちに無料ですので「Yosemite」にバージョンアップです。 Mac使いで、Microsoftの「Office」なんて、一度も使用した経験の無い、パワーユーザーの方、一度、このソフトを使用してみて下さい。 また、すでに「Office for Mac 2011」を使用している方も、共存できますのでお試しあれ。