Apple Storeが、「AirPods」で採用された「W1」プロセッサを採用したワイヤレスイヤフォン「BeatsX」を販売開始

2017年2月10日、
Apple Storeが、「AirPods」で採用された「W1」プロセッサを採用したワイヤレス(Bluetooth)イヤフォン「BeatsX」を販売開始しています。 価格は14,800円です。

2016年の秋に発表になりましたが、発売が遅れに遅れて、2017年2月に延期になっていました。

私の場合は、Bluetoothヘッドセットを使い、ワイヤレスして「iPhone 6 Plus」の音楽を「Beats」のイヤフォンで聞いていますが、Bluetooth機能の付いたワイヤレスイヤフォンは初めてですので、非常に楽しみにしていました。

最近は、色々なメーカーでワイヤレスイヤフォンを出しているのですが、ちょっと、ごついのばかりで、「Beats」を待っていました。

「Beats」の製品は、Appleに吸収されてから、デザインは良いのですが、以前の様な日の丸カラー色が無くなり、色合いが今一なのがちょっと気になります。

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特徴
・バッテリーが最大8時間持続する。
・Fast Fuel機能を搭載し、バッテリー残量が少なくなっても5分の充電で約2時間再生可能
・RemoteTalkを使って、電話への応答、音楽の操作、Siriの起動が可能です。

Apple Store
Beats

追記
現在、この3台のヘッドセットを使っていますが、好きなイヤフォンを使えますので、これはこれで、便利です。

1)「MW600」 SONYエリクソン製

2)「MW1」 SONY製

3)「NW-M505」  SONYの新型ウォークマン

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