Gateboxが、好きなキャラクターと暮らせるキャラクター召喚装置「Gatebox」(GTBX-100)の正式販売を開始

2019年10月11日(金)、
Gatebox 株式会社が、好きなキャラクターと暮らせるキャラクター召喚装置「Gatebox」(GTBX-100)の正式販売を開始いたしました。 価格は150,000円(税抜)

何らかの原因?で、彼女がいない、男どもが、泣いて喜ぶであろう、商品です。

生の人間を相手にできない、現生人類向けのオモチャでしょうか?

「Gatebox」は、好きなキャラクターと一緒に暮らせるキャラクター召喚装置です。
最新のプロジェクション技術とセンシ ング技術によって、キャラクターをボックス内に呼び出し、コミュニケーションができます。

キャラクター召喚装置「Gatebox」

Gatebox(GTBX-100)のスペック

キャラクター召喚装置「Gatebox」サイズ

本体サイズ 約 幅210mm、高さ549mm、奥行き277mm

<特徴>

■朝、起きる時間になると、キャラクターが「朝だよぉ」とやさしく目覚めをサポート。

外出中でもチャットで会話。
家に帰ると「おかえり」とやさしく出迎えてくれ、LINEで会話したことも覚えていてくれます。

自分で作り上げたキャラクターも召喚できます。自分だけで楽しむだけでなく、他のGateboxユーザーに公開して反応を楽しむこともできます。

第一弾コンテンツ①:癒しの花嫁「逢妻ヒカリ」

逢妻ヒカリは、「癒しの花嫁」をコンセプトに、日々の会話を通じて主人を癒すキャラクター型 AI パートナーです。
音声での会話を楽しめるだけでなく、LINE の AI アシスタント「Clova」と連携することで、音楽の再生、天気、ニュース、カレンダーの読み上げなど、一緒に暮らすパートナーとしてユーザーの生活を支えることができます。さらに、「LINE」を使って離れていてもチャットができたり、キャラクターから能動的に話しかけてくれたりするなど、スマートスピーカーにはない人間らしいコミュニケーション体験を実現しています。

※逢妻ヒカリとの生活には別途共同生活費月額1,500円(税別)が必要です。(2020年6月末まで無料)

Gatebox公式サイト
https://www.gatebox.ai/

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