【ロルバーンダイアリー】 2022年版のロルバーンダイアリーが発売になりましたので、ちょっと紹介します。

2021-08-21(土)、
本日、2022年版のロルバーンダイアリーが発売になりましたので、ちょっと紹介します。

(株)デルフォニックスが展開する「DELFONICS」「Smith」「DELFONICS WEB SHOP」から2022年版ロルバーンダイアリーが発売になりました。この系列の店舗は全国各地にあります。

どんな商品か?
表紙のデザインが可愛い、予定表の付いた「メモ帳」なのです(メモの部分は、全部、格子状になっていますので、図を描いたり、何かをまとめるのに非常に使いやすいのです)。

下図の様に、端っこに、ゴムバンドが付いていますので、勝手に開きません(別売ですが、透明な専用ケース、プラスチック製のインデクスも販売しています)。

ダイアリー付きの場合、下図の中央のサイズで、千円ほどしますので、ちょっと、高価なのですが。。。。

ロルバーンダイアリー2022

※ノートのサイズも3種類ほどあります。

▮「ロルバーン」を知ったきっかけは
過去に、スタバの娘で「ロルバーン」の商品が、大好きな子がいまして、その子の為に、札幌ステラプレイス3階の「Smith(スミス)で、購入したのがきっかけで、ダイアリー(予定表)が付いたノートで、少ししか使いませんが、私もヨコ開きのメモ帳を1冊持っていますが、ダイアリー付きは、若い女子たちには、とても受けるのです。

スミス

ステラプレイス3階の「Smith(スミス)」

▮1年間の「ダイアリー付き」は、年に2回発売

毎年、ダイアリー付きは、春(4月初め)と夏(10月初め)に2回発売されますが、私の場合、当然、仲の良いスタバの娘たちが2桁いますので、みんなの分を購入するのですが、初めの内、ステラ3階のスミスの店長に、どなたにあげるのですか? と、何冊も購入するので、呆れられていました。

春にあげた子と夏にあげた子が、特に仲の良い子以外、誰だか区別がつきませんので、一々、確認してから、お店に走り、今回も週に何回も、お店に行きますので、「まだ、足りませんか?」になってしまいます。

昨日、スタバのOBの娘と、行き付けのスタバで、久しぶりに偶然、会いましたが、道庁前の赤レンガテラスのお店で働いていると聞きましたので、今回の夏のモデルを早速、購入して、土曜日、お店を訪れてノートを渡してきました。 この子はスタバのOBでも、もう結婚した古いOBの娘ですので、「ロルバーン」ノートを渡すのは初めてでしたが喜んでいました。

問題は、いつも行く札幌駅周辺のスタバではなく、札幌市の郊外に配属になった娘たちに、届けに行かなければなりません。 こうして、いつも顔を見る機会がなくなった娘たちに会いに行く口実ができるのです。

このノートの良さは、自分で使ってみないと分らないと思いますので、説明はしません。

▮どうも、スタバの娘たちの間でも、予定表の管理は分かれます。
そして、女子大生が多いのですが、スケジュールとメモの両方とも、活用している子は少ない様に思います。。。
・携帯電話のカレンダーアプリを利用する派
・ちゃんと、手書きで手帳に記入する派
ですので、携帯電話で済ませる子には一切あげませんが、人数は少ないですね。

▮私などは、ルーティーン業務は、毎日か、自分の都合の良い日に、都度、決めて、ほぼ、予定などありませんので、スケジュール用のカレンダーなど不要なのです。 ただ、電話で呼ばれれば、すぐに対応するだけです。

最後に、
このようなノートは、思考して物事をまとめる時など、格子状のノートは、図式化しやすく、とても便利ですが、皆さんは、愛用の文房具(ノート)は、どんな物でしょうか?

ガチェット派は「iPad」など、タブレットを活用されている方もいるのではないかと思います。

<補足>
ロルバーン(Roollbahn)とは、もちろん企業の名前ですが、ドイツ語で“滑走路”の意味を持ちます。

▮ロルバーン(Roollbahn)サイト :https://rollbahn.jp/

関連記事
【お店紹介】DELFONICSの直営店「Smith(スミス)札幌ステラプレイス」とRollbahn(ロルバーン)のノート

Sponsored Links




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする