F1一覧

【残念なニュース】10月2日、ホンダが2021年限りでF1参戦を終了する判断を下したと発表

せっかく、復帰して、エンジンのレギュレーション上のタイミング悪く、マクラーレンとは、うまくゆきませんでしたが、今年から「レッドブル・レーシング」と「アルファタウリ」で活躍しだした矢先のことで、本当に残念ですが、仕方ありませんね。 しかも、F1には、もう、戻ってこない様な感じです。

おめでとう!! F1世界選手権 アルファタウリ(旧トロロッソ)・ホンダのピエール・ガスリー選手初優勝、イタリアGPを制覇

F1を40年以上観てきましたが、ホンダにとっても感慨深い勝利ではないでしょうか。 ホンダは、マクラーレンと別れて、ホンダのエンジンを使ってくれたのは、「トロロッソ」でした。 イタリアGP、レース後半、ガスリーの後ろに付いていたのは、「マクラーレン」のC.サインツJr.でした。

本田技研工業が、テレワークのビデオ会議、Webミーティングなどに使用できるパソコン用のオリジナル バーチャル背景画像を同社Webサイトで公開

2020年4月20日、 本田技研工業が、テレワークのビデオ会議、Webミーティングなどに使用できるパソコン用のオリジナル バーチャル背景画像を同社Webサイトで公開した。 HONDAファンでなくても、きれいな背景画像がありますので、いかがでしょうか。

【おもしろ記事】 今のF1は体力的に厳しくない? ハミルトン「だから18歳でもデビューできる」

昔は、車体は、「鋼管スペースフレーム(分かりやすく云えば、鉄パイプで組み上げた車体)」で、エンジン後ろに配置して、リアのサス周りをくっ付けて車体と一体化させていましたので、まるで棺桶に乗っている感じで、事故ればドライバーが亡くなる事も頻繁に発生していました。

モータースポーツは、「電気自動車」の技術を競争する場になるのだろうか?

ここ40年以上、モータースポーツを観てきましたが、いよいよ、動力の「エンジン」なしで競争する時代がやってきそうです。 人間の運転しない「ROBORACE」も始まろうとしています。 パワーユニット(エンジン)の革新に留まらず、レーシングドライバーのいないレースが、これから先、始まろうとしています。

【F1】マクラーレン・ホンダ いよいよか!

マクラーレン・ホンダのエンジンを供給する、ホンダのPU(パワーユニット)が危ぶまれていましたが、ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介氏は、「ホンダがここまでの2017年シーズンに果たした進歩については“誇りに思う”べきではあるが、ライバルにここまで差をつけられていてはいけない」と述べたようです。

【F1】マクラーレン・ホンダとこれからのF1について

レースが大好きで、F1、WRCなど、40年以上前から、ずーっとみてきましたが、今、本当にF1レースが無料でテレビ放映されていなくて残念ですが、ほっとしている思いもあります。 なぜなら、ホンダが、新たにエンジンのみで参戦して2年目になりますが、今のところ全然ダメだからです。