Googleが、Androidスマートフォン向けに、日本語版「Google アシスタント」の提供を開始

2017年5月29日、
Googleが、Androidスマートフォン向けに、日本語版「Google アシスタント」の提供を開始しました。 時期は未定だが、iOS版も提供する予定だそうです。

「Google アシスタント」は、機械学習や人工知能を搭載した対話型アシスタントで、Androidスマートフォンでは、ホームボタンを長押しするか、ユーザーが「OK,Google」と声をかけるとGoogle アシスタントが起動する。

Pexels / Pixabay

日本では、Appleの「iPhone」を半分くらいの人が使っていても、「Siri」など使っている人を見かけたことが、殆ど、ありません。 一番聞きたい「私、どうしたらいいの?」という質問に答えてくれないことが、分かっているから使わないだけです。 最低のレベルですので、仕方ありません。

パソコン、スマホさえ、ろくに使いこなせない低レベルのユーザーが圧倒的多数を占めていますので、「おもちゃ」としてしか使いこなせないんです。。。

これで、もっと、人工知能が発達して、なんでも答えてくれるようになったとき、必ず、「私、どうしたらいいの?」と聞いてくると思いますので、人工知能のプログラミングの中に、「私、どうしたらいいの?」と質問がきたら、「バカ、死ね、自分で考えろ!」と返事するように、ロジックを入れてほしいものです。


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「外国人が見た!日本人の変なスマホ利用TOP10」

〈外国人が「ヘン」だと思う日本人のスマホの使い方TOP10〉
(12項目から選択、複数回答。協力/東京外語専門学校、東京国際福祉専門学校)
1位 電車内など公共の場でのマナーが良すぎる 52.7%
2位 スマホでゲームをする大人が多い 49.1%
3位 iPhoneユーザーが多い 44.4%
4位 イヤホン通話をしない 40.4%
5位 SNSに食事だけの写真を投稿する 34.7%
6位 歩きスマホが多い 30.3%
7位 SNSのアイコンに子どもやキャラクターの写真を使う 28.9%
8位 仕事中にスマホを使うことにうるさい 27.1%
9位 食事中にスマホをいじる 22.7%
10位 Siriを使わない 22.0%

この様に、スマートフォンの利用状況は、SNS、『バカッター』か、バカゲーム、バカ動画、エロ動画しか観ていない輩が、ほとんどですので、まあ、子供の「おもちゃ」程度、大人も子供と同じレベルか、それ以下の使い方しかできません。

ましてや、「検索エンジン」なんて使いこなせるわけが無い。

何故なら、知りたいことは、「私、どうしたらいいの?」このレベルでしょう。 でも、Googleさんでも、決して答えてはくれません。。。当たり前だが。

せいぜい、分からない「単語」を入力して調べることぐらいしかできない。

例えば、パソコンの操作や、アプリの操作、不具合など、何か問題を解決しようとして調べようとしても、Windowsにバージョンがある事も知らないし、今使っているOfficeのバージョンさえも知らない。。。自分の使っている「道具」の情報が、何も頭に入っていない。

だから、調べようとしている事柄が、検索しても出てこないのです。。ですから、検索エンジンさえも使いこなせない。まあ、この先、こんな奴らは、死ぬまで、「私、どうしたらいいの?」のレベルでしょう。

パソコンもスマホも同じで「使う人間の能力以上の事は、何一つできない」のです。

便利な世の中になっているにも関わらず、その便利さを「享受」することもできず、「不都合な真実」を隠しつつ、高い通信料金を毎月支払い、金をドブに捨てて、「金が無い」とほざくのです。

キャリアは、ガラケーの時代から、こんな奴らから、高い通信料金をせしめて、いい商売をして金儲けをしています。

対応端末
Android 7.0 NougatまたはAndroid 6.0 Marshmallowを搭載し、Google Playストアを利用できるすべてのAndroidスマートフォン

・Google Assistant サイト
https://assistant.google.com/

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