テックウインドが、画面タッチ非対応のWindows 10ノートPCをタッチ対応にする後付けのデバイス「AirBar」を2020年1月に発売すると発表

2019年12月9日、
テックウインドが、画面タッチ非対応のWindows 10ノートPCをタッチ対応にする後付けのデバイス「AirBar(エアバー)」を2020年1月中旬頃に発売すると発表しました 。
価格は12,980円。

残念ながら、Mac用はありませんが、タッチ操作が必要な場合や業務で役に立つように思います。 タッチ操作可能な画面のPCはちょっと高価ですので、これくらいの値段で実現できるのなら、良いのかもしれません。

「AirBar」

※サイズ:13.3インチ、14インチ、15.6インチの3種類

製品特長
・パソコン画面に取り付けて、USBケーブルでパソコン本体と接続するだけです。
・指はもちろん、箸や鉛筆、絵筆、手袋、スタイラスペンでも反応

・画面の拡大や縮小、ページの切り替えなどをマウスやキーボードを使うよりも、ピンチアウトやピンチイン、スワイプなどのタッチ操作で行ったほうが、直感的で素早くできます。

・本体には5mmほどの厚みがあり、画面下側に装着したままPCを閉じることはできません。

・テックウインド サイト
https://www.tekwind.co.jp/Neonode/products/entry_s332.php


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