格安SIM、スマホ乗換方法一覧

楽天モバイルが、サービス開始日にローミングを5GB、超過時1Mbpsに改定し、本格的な携帯電話サービスの提供を開始

MNOとしての楽天モバイルは、月額2,980円(税抜)の料金(しかも現在は1年無料)で、「データ通信に制限無し、国内通話もかけ放題」がセールスポイントです。 すべて、自社回線でまかなうのは、あと1年くらいかかりそうです。

UQ mobileが、「スマホプランS/M/L」利用者向けに、通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」を12月18日から提供すると発表

ワイモバイルもUQモバイルも、同じように半年たったら値上がりして、結局、月額使用料は、ドングリですので、もっと、ちゃんと安く使いたいなら、キャリアのサブブランドではなく、MVNOを選択したほうが、確実に安くなります。 特にシニアなら回線のスピードなどあまり関係ないでしょう。

格安SIM(MVNO)で、月の通信容量を使い切ったあとの速度制限と、更なる速度規制について

私が、今まで使用したことの有るMVNOは、BIGSIM(IIJ)、「OCN モバイル ONE」、「マイネオ」の3つですが、気が付かない事柄がありました。 それは、月の容量を使い切ったあとの速度制限は、ちゃんとデカく記載されていますが、ある通信容量を超えると更なる速度規制がかかることを知りませんでした。

LINEモバイルが、Androidスマートフォン「OPPO Reno A」と、NEC製モバイルWi-Fiルーター「Aterm MP02LN」および「Aterm MR05LN」のあわせて三機種を10月18日に発売を開始しました。

密かに、LINEモバイルって商品構成やサービスが、ワイモバイルと同じソフトバンク系列ですが面白いのです。 ちゃんと、iPhone6sも販売しているし、ファーウエイ、アスース、モトローラーなどの端末もしっかりと揃えています。

UQコミュニケーションズが、UQ mobileとUQ WiMAXを同時に試せる「Try UQセット」を開始

「Try UQセット」とは、 UQ mobileとUQ WiMAXを同時に15日間無料でお試しいただけるサービスです。 今回は、UQ mobileやUQ WiMAXを契約する前に機器の使用感やエリア、通信速度の確認に利用できますが、現在は、UQはauと付いていますので、エリアの心配はあまりないように思います。

キャリアのサブブランド2社と楽天モバイルのMVNOとしての10月からの料金比較

これから、キャリアから、足抜けしたい人向けの情報です。 どの会社にしようか? です。 そんな中、AUのサブブランドの「UQモバイル」、ソフトバンクの「ワイモバイル」も料金の変更がありました。 もう一つ、これからキャリアに昇格する予定の「楽天モバイル」も、まだ、「MVNO」としての料金体系に変更があります。

楽天モバイルが、『MVNOとしての新料金』を発表しました。

楽天モバイルの自社回線の本格展開が延期となり、10月1日も提供を続けることになったMVNOとしての「楽天モバイル」ですが、これがちょっと面白くなってきますよ。 新料金プランは、いわゆる"2年縛り"の設定がなく、いつでも自由に解約できます。契約解除料金も無しです。SIMロックもかけていません。