10.社会一般一覧

本日は、最近、痛い目にあった事と、3連休の初日に考えたことです。

実は、水曜日の夜、仕事帰りに、右足のすべての指の付け根の当たりに、普通に足に体重をかけると、痛みが走り、あれ? と思っていたら、やはり「痛風」の発作でした。 約1年に1回は、痛風の発作を起こすのですが、今回は足首や膝ではなく、足の指の付け根でした。 内心、ビクビクしていたのですが、久しぶりの発作でしたので、「ついに来たか!」でした。 

「スタバでMac問題」 最近、やっと、このどうでも良い記事が出なくなったと思っていたら懲りも無く、また出てきましたので、やっている方も言っている方も両方叩いておきましょう。

1.私から言えば、この3点に尽きる。 ・姉ちゃんが、かわいいべべ着て、街中を歩いているのと同じこと。 ・使えもしない「iPhone」を猫も杓子も持ってスタバでいじくっているのと同じこと。 ・仕事ができないから「スタバ」に来てまで、パソコンをいじっているだけだ。

【面白記事】プログラミング学ぶ社会人が急増している事情

本日のお題は、「プログラミング学ぶ社会人が急増している事情」 東洋経済ONLINE 日本経済新聞の記事で、「黒字リストラ」拡大、19年9100人 デジタル化に先手 2019年に早期・希望退職を実施した上場企業35社のうち、最終損益が黒字だった企業が約6割を占めたそうです。 現在、大企業の中高年の「リストラ」が、本当に始まっています。

あと25年後、日本の社会はどうなっているのだろう? 2020年1月に考えてみる。

2045年には、AI(人工知能)は、人間の「脳」を超える「シュンギラリティ(技術的特異点)」に到達するといわれています。 もちろん、その頃には、私は、この世に存在していないでしょうから、どうなろうが関係ないし、どうなったところで私のせいでもありませんので、本当は知ったことではないのですが、あと25年経ったら、日本はどうなっているのだろう? とふと考えてしまいまいました。

【面白記事】 知識レベルに格差がありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる

札幌の南1条通りの「Apple store」が無くなって、数年以上経ち、非常に残念なのです。早く札幌にも「Apple store」を出してほしいのですが。。。一応、修理はビックカメラ3階でもできますが、修理だけしかできないので、完全に役不足です。

【面白記事を紹介】 仕事せずゴマすりばかりの社員が、ナゼか高給取りになる生物学的理由

人類学的、生物学的と云う言葉が数多く出てくるのは、私の興味をそそります。何故なら、人類学的、生物学的と云う言葉は、正確な「エビデンス」は分からないにしろ、血液型で人の性格を判断するよりか、遥かに、信憑性が高い様に思います。

【映画紹介】 テッド・バンディ 原題「Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile(極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣)」

本映画は、残虐なシーンはあまり出てこないようです。「シリアルキラー」の語源となったIQ160の殺人鬼を追いかける警察や被害者の目線ではなく、唯一、付き合っていた女性(リズ)の手記をもとに、日常と捕まって裁判に至るまでを描いた作品だそうです。

【映画紹介】 『ターミネーター:ニュー・フェイト』

ターミネーターシリーズを全部、観ている人には、ストーリーが、ちょっと変だぞ? と思うかもしれませんが、そんなことは、どうでも良いのです。 監督は、ジェームズ・キャメロンに戻り、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトン(63歳)、T−800のアーノルド・シュワルツェネッガー(72歳)が、さすがに2人ともお歳ですが、渋いです。

【映画紹介】 「アルキメデスの大戦」と戦争と平和、豊かさの格差

札幌駅のシネマフロンティアで、上映開始の時間もちょうどいい時間でしたので、「アルキメデスの大戦」にしました。 いきなり、上映開始から、戦艦「大和」の撃沈シーンから始まります。 分かりやすく言えば、もう、初めから日本軍の体たらく、馬鹿さ加減、無能さから始まります。