ウィンクルが、好きなキャラクターと一緒に暮らせるバーチャルホームロボット「Gatebox」を発表

株式会社ウィンクルが、好きなキャラクターと一緒に暮らせるバーチャルホームロボット「Gatebox」を発表しました。 価格は1体29万8000円(税抜)です。

今年12月14日に先行予約を開始し、2017年12月に順次配送する予定だそうです。
300台のみの限定販売だが、同社によると、わずか5日間で予約は200台を突破したという。

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上図、高さ52cmのシリンダー内に投影され、マイクやスピーカーを通してやり取りができ、センサーで持ち主の感情などを読み取ることも可能です。さらにWi-Fi経由で、天気予報などの情報を教えてくれたり、スマート家電を操作することも可能。

ホログラム投影技術と各種センサーを活用したコミュニケーション技術を組み合わせることで、様々なデジタルキャラクターを出現させてリアルなコミュニケーションをとることができます。
全てのオタクの夢である、画面の向こうにいたキャラクターとの
「次元を超えた共同生活」を実現を目指しています。

上記の説明文が記載されています!!!!。

ホログラム投影ですので、実にリアルに、かわゆく動きます。

キャラクターは「逢妻ヒカリ」(あずま・ひかり)という名の女性で、

何らかの原因?で、彼女がいない、男どもが、泣いて喜ぶであろう、商品です。

生の人間を相手にできない、人類向けのオモチャでしょうか?

<イメージ的にはこんな世界ですか。。。。ちょっと、キモい!>

このパターンでなく、色々な、キャラクターを作れば、男女、年齢を問わず、欲しい方がいる様に思います。

写真撮影さえしていれば、亡くなった大切な方のホログラムも再生できるのではないか。。と思います。

後は、チャットボットの人工知能を組み合わせれば、天下無敵の商品になりそうです。

だって、SONYのロボット 犬の「アイボ」君だって、未だに、修理して、一緒に暮らしている人たちが、大勢いますので。。。愛着さえわけば、末永く、時が止まったまま、一緒に生活できます。

これで、増々、「少子化」が進むと。。。考えるのは、大きな間違です。 

だって、元々、女の子と付き合うことが、不可能な子たちが、購入するのですから、何一つ、「少子化」と全く関係ありませんので。。。。

人類の役目をもう果たした、爺ですが。。。。1体、欲しい。。。。。

・「Gatebox」 サイト
http://gatebox.ai/

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