10.社会一般一覧

【映画紹介】 テッド・バンディ 原題「Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile(極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣)」

本映画は、残虐なシーンはあまり出てこないようです。「シリアルキラー」の語源となったIQ160の殺人鬼を追いかける警察や被害者の目線ではなく、唯一、付き合っていた女性(リズ)の手記をもとに、日常と捕まって裁判に至るまでを描いた作品だそうです。

【映画紹介】 『ターミネーター:ニュー・フェイト』

ターミネーターシリーズを全部、観ている人には、ストーリーが、ちょっと変だぞ? と思うかもしれませんが、そんなことは、どうでも良いのです。 監督は、ジェームズ・キャメロンに戻り、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトン(63歳)、T−800のアーノルド・シュワルツェネッガー(72歳)が、さすがに2人ともお歳ですが、渋いです。

【映画紹介】 「アルキメデスの大戦」と戦争と平和、豊かさの格差

札幌駅のシネマフロンティアで、上映開始の時間もちょうどいい時間でしたので、「アルキメデスの大戦」にしました。 いきなり、上映開始から、戦艦「大和」の撃沈シーンから始まります。 分かりやすく言えば、もう、初めから日本軍の体たらく、馬鹿さ加減、無能さから始まります。

【できそうで、できないお話】 上司が知っておくべき正しい「クビ」の切り方

上司が社員のクビを切るのは、余程、何かしでかさない限り、難しいのですが、例え、法律を犯していなくても、クビを切る必要が有る場合もあると思います。ただ、上司も、「訴訟問題」にまで発展すれば、当然、めんどくさい事になりますので、自分の身を守る(保身)為に、黙って見過ごす場合もあるでしょう。この様な状態が、社内で続くと、他の社員たちはどう考えるでしょう。

【面白記事】 婚活男性に意外と人気!?〇〇性のある婚活女子が愛されるワケ

独身の頃から、女性のたくさん集まる場所に居る機会が多いと云うか、その中で「いい女だなー」と思う女性は、彼氏が居ても、やはり人気者なのです。 きれいとか、美人とかそんな外見上の姿形ではないのです。 男に媚びるとも違うのです。

【働き方改革】日本における「ダイバーシティ」と言うのは簡単だが、どうだろう。 実現できる?

最近、政府でも言っている「働き方改革」の中で、よく出てくる言葉でもあります。2019年4月より働き方改革関連法が施行されますが、日本の殆どを占める中小企業などは、何も考えていないでしょう。精々、労働時間の短縮くらいでしょう。