10.社会一般一覧

あと25年後、日本の社会はどうなっているのだろう? 2020年1月に考えてみる。

2045年には、AI(人工知能)は、人間の「脳」を超える「シュンギラリティ(技術的特異点)」に到達するといわれています。 もちろん、その頃には、私は、この世に存在していないでしょうから、どうなろうが関係ないし、どうなったところで私のせいでもありませんので、本当は知ったことではないのですが、あと25年経ったら、日本はどうなっているのだろう? とふと考えてしまいまいました。

【面白記事】 知識レベルに格差がありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる

札幌の南1条通りの「Apple store」が無くなって、数年以上経ち、非常に残念なのです。早く札幌にも「Apple store」を出してほしいのですが。。。一応、修理はビックカメラ3階でもできますが、修理だけしかできないので、完全に役不足です。

【面白記事を紹介】 仕事せずゴマすりばかりの社員が、ナゼか高給取りになる生物学的理由

人類学的、生物学的と云う言葉が数多く出てくるのは、私の興味をそそります。何故なら、人類学的、生物学的と云う言葉は、正確な「エビデンス」は分からないにしろ、血液型で人の性格を判断するよりか、遥かに、信憑性が高い様に思います。

【映画紹介】 テッド・バンディ 原題「Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile(極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣)」

本映画は、残虐なシーンはあまり出てこないようです。「シリアルキラー」の語源となったIQ160の殺人鬼を追いかける警察や被害者の目線ではなく、唯一、付き合っていた女性(リズ)の手記をもとに、日常と捕まって裁判に至るまでを描いた作品だそうです。

【映画紹介】 『ターミネーター:ニュー・フェイト』

ターミネーターシリーズを全部、観ている人には、ストーリーが、ちょっと変だぞ? と思うかもしれませんが、そんなことは、どうでも良いのです。 監督は、ジェームズ・キャメロンに戻り、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトン(63歳)、T−800のアーノルド・シュワルツェネッガー(72歳)が、さすがに2人ともお歳ですが、渋いです。

【映画紹介】 「アルキメデスの大戦」と戦争と平和、豊かさの格差

札幌駅のシネマフロンティアで、上映開始の時間もちょうどいい時間でしたので、「アルキメデスの大戦」にしました。 いきなり、上映開始から、戦艦「大和」の撃沈シーンから始まります。 分かりやすく言えば、もう、初めから日本軍の体たらく、馬鹿さ加減、無能さから始まります。

【できそうで、できないお話】 上司が知っておくべき正しい「クビ」の切り方

上司が社員のクビを切るのは、余程、何かしでかさない限り、難しいのですが、例え、法律を犯していなくても、クビを切る必要が有る場合もあると思います。ただ、上司も、「訴訟問題」にまで発展すれば、当然、めんどくさい事になりますので、自分の身を守る(保身)為に、黙って見過ごす場合もあるでしょう。この様な状態が、社内で続くと、他の社員たちはどう考えるでしょう。