10.社会一般一覧

北海道胆振東部地震でのブラックアウトの発生で分かった事

私の住んでいる場所は、札幌市内ですが、9月6日、午前3時過ぎの地震。。夜中でしたが、さすがに揺れが大きく目が覚めました。 東京で暮らしていた時に、大きな地震は体験していましたが、札幌で、こんな揺れは初めてでした。 しかも、台風がやっと去り、やれやれと思っている矢先の出来事で、地震が発生して、もう少し長い時間、揺れが続けば、ちょっとやばかった様に思います。 幸い、棚から、空き箱が1個落ちてきただけで済みました。

【面白記事】 9割の悪事を「教養がない凡人」が起こすワケ

なぜ、この記事を選んだかというと、いつも不思議に思っている事が有ります。 それは、戦後70年以上経ち、終戦記念日(敗戦記念日)近くになると、戦時中の悲惨さを語り継ごうとする動きが毎年のように起こりますが、大切なことは「悲惨さを語り継ぐ」ことでは決して無いと思うからです。

【番組紹介】精子が劣化する!?NHKスペシャル「ニッポン精子力 クライシス」

去年、「欧米男性の精子の濃度が40年で半減した」という衝撃の調査結果が発表されました。 男性の精子に危機が迫っているのですが、何がどうなのか? WHOによると、自然妊娠するには精液1ミリリットル中に精子が1,500万以上。そのうち活発なものが40%以上いるのが望ましい

GUBIT(グビット)が、月額980円で毎日1杯ドリンク無料のサービスと、乾杯アプリ「GUBIT」を公開

会員登録をして月額980円(税抜)のプランを購入すると、アプリに掲載されている飲食店であればどこでも、毎日ドリンクが1杯無料になるというサービスです。 何だか。。。ちょっと微妙ですね。。1杯だけというのが。。。もちろん、毎日飲めるのは良いのですがね。。。。1杯で済まないでしょう。

【面白記事】そもそも、現代人のライフコース自体が生殖に向いていない。

この件に関して、ずーっと、モヤモヤしてい居たことですが、ちょっと、納得したような記事ですので、紹介してみました。 社会が豊かになると、勘違いする国民が増えて、一旦、経済が停滞すると、貧しくなるが、貧しくならない人たちもいるので、困っている事が理不尽に思い、国家に何とかせよと迫る。 そう、「もう、子供なんか産まないぞ!!」と、国家を脅すしかないのです。

【映画紹介】 ゲッベルスと私 第二次世界大戦中、1942年から終戦までの3年間、ナチスの宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスの秘書として働き、近代における最も冷酷な戦争犯罪者のそばにいた人物

彼女(ブルンヒルデ・ポムゼル)は、第二次世界大戦中、1942年から終戦までの3年間、ナチスの宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスの秘書として働き、近代における最も冷酷な戦争犯罪者のそばにいた人物です。 彼女が自身の半生とナチス時代を証言した映画『ゲッベルスと私』が、2018年6月16日より岩波ホールで公開される。

2017年3月の改正道交法の施行から約1年間で、5.7万人「認知症恐れ」=免許取り消し・停止1892人

2018年6月7日、 2017年3月の改正道交法の施行から、今年3月までの約1年間で、「認知機能」検査を受けた210万5477人のうち、5.7万人「認知症の恐れがある」と判定され、医師の診断後に免許の取り消し処分は1,836人、免許停止の処分は65人になるという結果が警察庁のまとめで明らかになった。 「認知症の恐れ」と判定され、医師の診断を受けたのは1万6470人。

【面白記事】 ”50歳を過ぎたら同窓会に出席してはいけない”

「50歳を過ぎたら同窓会に出席してはいけない」。。私など、親の都合、自身の病気などで、小学校2校、中学校2校、高校2校、高校までは、必ず2つの校舎で暮らし、大学だけが1か所と、場所が変わりながら暮らしてきましたので、クラス会、同窓会などと云うものに、参加した覚えがない。

NHK ドキュメント72時間「島へ 山へ 走る図書館」を観て考えたこと。

最近は、本当に本を読む人が少なくなっています。 1冊の本で、自分の世界が少しづつ広がるのですが、30歳過ぎても、「マンガ」の本しか読まない「バカ」が沢山いる。 よく、「ハウツー」本でこうすれば、成功する、頭が良くなる? なる訳ないだろうが、と思うのだが、「思考回路が単純」なために、すぐにこんな書籍に手を出してしまう、買ってしまう。