海外で先行発売されていたボーズのサングラス型のスピーカー「Bose Frames Alto」が、日本に上陸しました。

海外で先行発売されていたボーズのサングラス型のスピーカー「Bose Frames Alto」が、日本に上陸しました。 実売価格2万7500円 

電源をオンにするとスマートフォンとワイヤレス接続し、音楽の再生や通話の着信、音声アシスタントが利用できる。

但し、音は、周囲にもそこそこの音量で漏れますので、周囲に人がいる場所で本格的に音楽をを楽しむ用途には不向きかもしれません。 スピーカー部を耳の中に入れないので当然ですが。 耳を塞がないので、周囲の環境音を聴き、野外を歩きながら聞くのは有りかと思います。

Boseは、音は大変良いのです。ヘッドフォンしか使用したことがありませんが、ちょっと使ってみたいですね。

BOSE FRAMES ALTO

▮スマホとのペアリングには、ノイズキャンセリングヘッドホンの「QuietComfrot 35-II」と同じ「Bose Connect」アプリを使います。
ペアリング完了後にアプリを開くと、バッテリーの残量チェックや音声ガイドの言語変更など簡易なセットアップが行えます。

▮紫外線を最大99%遮断するというポリカーボネート製偏光レンズを採用

▮ オプションレンズ
・水や雪などの反射光のまぶしさを軽減するVLT(可視光線透過率)20%のロードオレンジ
・明るい太陽の下でのコントラストと精細感を高めるVLT28%のトレイルブルー
・夕暮れ時の使用に適するVLT77%のトワイライトイエロー(オンラインストア限定)
の3種を用意する。いずれも価格は3600円。

スペック
・Bluetooth通信距離: 9 m
・バッテリー充電時間: 最大2時間
・バッテリー持続時間: 最大3.5時間(ストリーミングおよび音楽再生時)

・BOSE FRAMES ALTO(S/M グローバルフィット) サイト
https://www.bose.co.jp/ja_jp/products/frames/bose-frames-alto.html#ProductTabs_tab0

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