08.スマートフォン情報一覧

リンクスインターナショナルが、5列66キーのスライド式QWERTY物理キーボードと、5.99型ELディスプレイを搭載した「F(x)tec Pro1」を国内販売

2020年7月4日、 リンクスインターナショナルが、5列66キーのスライド式QWERTY物理キーボードと、5.99型ELディスプレイを搭載した「F(x)tec Pro1」を国内販売しました。 F(x)tec Pro1は、物理的なキーボードを搭載している6インチスマートフォンです。

ワイモバイルの料金プラン「スマホベーシックプラン」におけるデータ容量超過時の通信速度を最大1Mbpsに変更すると発表

今まで、梃子でも変えなかった容量超過後の128kbps制限をやっと1Mbpsに変更してきました。 128kbpsでは、ブラウザを表示するのもままならないほどの遅さでしたので、使い物になりませんでした。 データ容量超過後の速度は、楽天モバイル、UQモバイルも、1Mbpsですので、やっと重い腰を上げたかたちでしょう。 せこい会社はこんなもんでしょう。 横並びです。

スマートウォッチなる物を買ってみましたが、考えていた事より、遥かに役に立ちます。 特に健康に気遣う年齢層にお勧めです。

結論から先に云うと、 スマートフォンでもある程度の健康管理ができますが、人体に接触しないと計測できない項目がありますので、精度の是非はありますが、それが計測できるのが、このスマートウォッチでしょう。

楽天モバイルが、サービス開始日にローミングを5GB、超過時1Mbpsに改定し、本格的な携帯電話サービスの提供を開始

MNOとしての楽天モバイルは、月額2,980円(税抜)の料金(しかも現在は1年無料)で、「データ通信に制限無し、国内通話もかけ放題」がセールスポイントです。 すべて、自社回線でまかなうのは、あと1年くらいかかりそうです。

UQ mobileが、「スマホプランS/M/L」利用者向けに、通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」を12月18日から提供すると発表

ワイモバイルもUQモバイルも、同じように半年たったら値上がりして、結局、月額使用料は、ドングリですので、もっと、ちゃんと安く使いたいなら、キャリアのサブブランドではなく、MVNOを選択したほうが、確実に安くなります。 特にシニアなら回線のスピードなどあまり関係ないでしょう。

ASUS が、ストレージを64GBにしたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max(M2)」の新モデルを11月29日より発売すると発表

私は、2年前の「ZenFone 3 Max」から、旧モデルの「ZenFone Max(M2)」に、今年の秋に乗り換えて使用していますが、サクサク動きますので、最近では、回線契約の切れた「iPhone6+」を使っていたのですが、音楽を聴く為の「iPod Touch」代わりににもしなくなりました。

格安SIM(MVNO)で、月の通信容量を使い切ったあとの速度制限と、更なる速度規制について

私が、今まで使用したことの有るMVNOは、BIGSIM(IIJ)、「OCN モバイル ONE」、「マイネオ」の3つですが、気が付かない事柄がありました。 それは、月の容量を使い切ったあとの速度制限は、ちゃんとデカく記載されていますが、ある通信容量を超えると更なる速度規制がかかることを知りませんでした。