08.スマートフォン情報一覧

スマートウォッチなる物を買ってみましたが、考えていた事より、遥かに役に立ちます。 特に健康に気遣う年齢層にお勧めです。

結論から先に云うと、 スマートフォンでもある程度の健康管理ができますが、人体に接触しないと計測できない項目がありますので、精度の是非はありますが、それが計測できるのが、このスマートウォッチでしょう。

楽天モバイルが、サービス開始日にローミングを5GB、超過時1Mbpsに改定し、本格的な携帯電話サービスの提供を開始

MNOとしての楽天モバイルは、月額2,980円(税抜)の料金(しかも現在は1年無料)で、「データ通信に制限無し、国内通話もかけ放題」がセールスポイントです。 すべて、自社回線でまかなうのは、あと1年くらいかかりそうです。

UQ mobileが、「スマホプランS/M/L」利用者向けに、通話オプション「かけ放題(24時間いつでも)」を12月18日から提供すると発表

ワイモバイルもUQモバイルも、同じように半年たったら値上がりして、結局、月額使用料は、ドングリですので、もっと、ちゃんと安く使いたいなら、キャリアのサブブランドではなく、MVNOを選択したほうが、確実に安くなります。 特にシニアなら回線のスピードなどあまり関係ないでしょう。

ASUS が、ストレージを64GBにしたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max(M2)」の新モデルを11月29日より発売すると発表

私は、2年前の「ZenFone 3 Max」から、旧モデルの「ZenFone Max(M2)」に、今年の秋に乗り換えて使用していますが、サクサク動きますので、最近では、回線契約の切れた「iPhone6+」を使っていたのですが、音楽を聴く為の「iPod Touch」代わりににもしなくなりました。

格安SIM(MVNO)で、月の通信容量を使い切ったあとの速度制限と、更なる速度規制について

私が、今まで使用したことの有るMVNOは、BIGSIM(IIJ)、「OCN モバイル ONE」、「マイネオ」の3つですが、気が付かない事柄がありました。 それは、月の容量を使い切ったあとの速度制限は、ちゃんとデカく記載されていますが、ある通信容量を超えると更なる速度規制がかかることを知りませんでした。

LINEモバイルが、Androidスマートフォン「OPPO Reno A」と、NEC製モバイルWi-Fiルーター「Aterm MP02LN」および「Aterm MR05LN」のあわせて三機種を10月18日に発売を開始しました。

密かに、LINEモバイルって商品構成やサービスが、ワイモバイルと同じソフトバンク系列ですが面白いのです。 ちゃんと、iPhone6sも販売しているし、ファーウエイ、アスース、モトローラーなどの端末もしっかりと揃えています。

OPPO Japanが、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発表しました。予約は10月25日から受付開始する。

Dolby Atmosに対応したデュアルスピーカーを備え、FMラジオチューナーも利用可能。「FMラジオチューナー」と「ワンセグ」が付いていて、バッテリーが容量5,000mAhあれば、完璧です。私も欲しいくらいです。 対して使用しなくても、容量5,000mAhのバッテリーを搭載していることが、最大のメリットでしょう。

UQコミュニケーションズが、UQ mobileとUQ WiMAXを同時に試せる「Try UQセット」を開始

「Try UQセット」とは、 UQ mobileとUQ WiMAXを同時に15日間無料でお試しいただけるサービスです。 今回は、UQ mobileやUQ WiMAXを契約する前に機器の使用感やエリア、通信速度の確認に利用できますが、現在は、UQはauと付いていますので、エリアの心配はあまりないように思います。

キャリアのサブブランド2社と楽天モバイルのMVNOとしての10月からの料金比較

これから、キャリアから、足抜けしたい人向けの情報です。 どの会社にしようか? です。 そんな中、AUのサブブランドの「UQモバイル」、ソフトバンクの「ワイモバイル」も料金の変更がありました。 もう一つ、これからキャリアに昇格する予定の「楽天モバイル」も、まだ、「MVNO」としての料金体系に変更があります。