音楽プレイヤーソフト一覧

【うれしい話】 Windows用MP3音楽プレーヤー「Winamp」が、2019年に復活します。

クラウド、ポッドキャスト、ストリーミングラジオ局、自分で作ったプレイリストなどさまざまな音楽を「Winamp」で聴くことが可能になります。 今は、「AIMP」という音楽プレーヤーを代用アプリとして使用していますが、昔は、なんといっても「Winamp」でした。 要はインターネットラジオ放送が聴けるアプリです。

音楽プレイヤー「AIMP」 v4.50が公開 ~4Kモニターに対応

パソコンを使用(起動)しているときは、必ず、音楽(Jazz)を流す習慣が付いていますので、最近は、この「AIMP」、SONYの新しい音楽プレイヤー「 Music Center for PC」などで再生しています。 いずれも、パソコン内のiTunesの音楽ファイルやネットラジオ(SKY.FM)などの音楽を聴くことも可能。

SONYが、音楽管理ソフト「Media Go」のダウンロードを今年12月末で終了するとアナウンスしました。

後継のソフトとして、2017年8月にリリースした「Music Center for PC」が利用できます。 私も、SONYの音楽関係の端末、ウオークマンなどを使用していますが、この管理ソフト、2009年にリリースした「x-アプリ」、「Media Go」を使用していましたが、とっとと、「Music Center for PC」に移行しました。 音楽だけでしたらこれで大丈夫でしょう。

Sonyが、「Media Go」後継、ウォークマンやオーディオ機器向けのWindows用音楽ファイル管理/再生アプリ「Sony | Music Center for PC」の無料提供を開始したので、ダウンロードして使ってみましょう。

2017年8月29日、 Sonyが、「Media Go」後継として、ウォークマンやオーディオ機器向けのWindows用音楽ファイル管理/再生アプリ「Sony | Music Center for PC」の無料提供を開始しました、ダウンロードして使ってみましょう。