マウスコンピューターが、4コアCPUと高速240GB SSDを搭載した15.6型のノートPC「m-Book B502E」を3万9,800円(税別)で販売

2016年12月1日、
マウスコンピューターが、TV-CM公開を記念した特別モデルとして、4コアCPUと高速240GB SSDを搭載した15.6型のノートPCm-Book B502Eを発売しました。
出荷台数は限定台数20,000万台、価格は3万9,800円(税別)。

「Microsoft Office Home & Business PremiumプラスOffice 365サービス」をプリインストールしたモデル「m-Book B502E-A」は59,800円(税別)も発売。

Windows 10 Home 64Bitマシンですので、メインメモリは32GBまで積めますが、4GBあればなんとか大丈夫でしょう。本当は、もう4GB積んで、最大8GBすればベストでしょう。
32Bitマシンの場合は、いくら積んでも、最大で3.4GBほどしかメモリ空間を認識できません)

CPUも、Core iシリーズより下の「Celeron」ですが、4つの演算ユニットを内蔵するクアッドコアですので、問題ないでしょう。

もう一つ、ストレージが、「SSD」で4万円を切るのはお得ですね。
SSDにすることにより、マシンのスピードが、断然速くなります。容量も240GBあるので、動画ファイルなどを貯めこまない限り、問題ないでしょう。
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mouse_m-book_b502e_001

大きさ:377×259×22.8 mm(折り畳み時)、重さ:約2.2kg

スペック
・OS       :Windows 10 Home 64ビット
・CPU     :インテル® Celeron® プロセッサー N3160
(4コア/1.60GHz/IBT時最大2.24GHz/2MBキャッシュ)
・グラフィックス:インテル® HD グラフィックス 400
・メモリ    :4GB PC3-12800 (4GB×1)
・ストレージ  :SSD240GB  SerialATA III
・液晶パネル  :15.6型 HDグレア (1,366×768/ LEDバックライト)
・無線     :IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 、 Bluetooth® V4.2 + LE 準拠モジュール
・バッテリー  :駆動時間 約5.4時間

・インターフェイス
USB 3.0×2、USB 2.0×2、Gigabit Ethernet、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDXC対応カードリーダ、100万画素Webカメラ、モノラルマイク、音声入出力。

・マウス サイト
http://www.mouse-jp.co.jp/m-book/mbb502/


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