Appleが、電池が劣化したiPhoneの速度を低下させていた問題で、意図的な速度低下を無効に設定できるようするアップデートを提供すると予告したようです。

Appleが、電池が劣化したiPhoneの速度を低下させていた問題で、バッテリー交換の料金値下げと、意図的な速度低下を無効に設定できるようするアップデートを提供すると予告したようです。

この意図的な速度低下は、バッテリー劣化が原因で、iPhoneが突然落ちる現象の頻発を抑えるためであるとAppleは言っていますので、無効に設定できるようするアップデートを提供されても、自己責任で、無効にする必要が有りますが、バッテリーを交換していれば、大丈夫ではと思います。

いずれにしても、私の「iPhone 6 Plus」は、去年1月に2年満期で回線契約を解除して、「iPod Touch」状態で、まだまだ使用していますので、バッテリーを交換して動作が真面なら、あと1年以上使用しようと考えています。

「iPhone 6 Plus」は通話なんかできなくても、テザリングをかけて使用すれば、いままで通リ、快適に使えます。

Androidスマートフォン「ZenFone 3 Max」に格安SIMを入れて使っているのですが、ほぼ、電話を受けるとき以外は、テザリング機能を使う時だけで、他は使用していません。

ちょっと、もったいないのですが、通話と「ポケットWi-Fi」のような機能でしか使用していません。これで、月額2000円ちょっとですので、安いもんです。

「ポケットWi-Fi」のように、テザリング機能を使えば、外出先で、iPad、MacBookもネットに繋がりますので、もうこれだけでも十分です。

ZenFone 3 Max」1台で、iPad、MacBook、家のWindowsデスクトップPCが、ネットに繋がります。

せっかく手に入れた「iPhone 6 Plus」、回線契約は切れたが、今年で4年目に入りますので、電池を交換して、もう1年くらいは使用しようと思っています。

その頃、一番使い易い、この「iPhone」の新型を購入するかどうか検討しましょう。

追記> バッテリー交換の対象
・iPhone 6以降
・期限は、2018年末まで
・無審査
・一回限り
・交換費用は、従来の8800円から3200円に値下。


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