iPhone6 Plusを持っていますので、Appleのバッテリー交換プログラムが、どうなっているか、ビックカメラ札幌に出向き様子をみてきました。

2018年1月12日(金)14時ごろ、
iPhone6 Plusを持っていますので、Appleのバッテリー交換値引き対応が、どうなっているか、ビックカメラ札幌に出向き様子をみてきました。


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札幌は、Appleの直営店が、札幌の街のど真ん中に在りましたが、家主の不条理さから、立ち退いたの良いが、未だに、開店していません。

多分、Appleの資本力からすれば、儲かるなら、すぐにでも、テナントで入るのでしょうが、サポートがメインで、ある意味ショールームですが、連日、訳の分からない、顧客が訪れて、予約しないと、当日、店に行っても、受け付けてもらえないくらい盛況なのです。

Windowsパソコンも、訳の分からない、顧客が沢山いますが、MicrosoftはAppleの様に、自分の所でサーフェースを販売しても、顧客対応する店など出しません。

Appleに対抗するような、テレビコマーシャルを偉そうに、時々出しますが、Microsoftは、100年遅れています。 偉そうに対抗するなら、店を出してからにしろ!! と言いたくなります。 Microsoftはどうでもいいが。。。

それで、直営店は未だに無いが、札幌駅「ESTA」3階にビックカメラ店のAppleのサービスカウンターがありますので、聞いてきました。

バッテリー交換プログラム 対象端末
iPhone SE、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X

平日の午後でしたので、電池交換待ちのユーザーは2名ほど居て、さほど混んでいる様子ではありませんでした。(土・日は、確実に混むでしょうね!!)

まず、係の方に、言われたのは、

1)オンライン(Appleのサイト)から予約を入れた方が、店に行った時に優先です。

2)端末のバックアップを取ってくださいと。

バッテリー交換を依頼する前にやっておくべきことは、Appleのクラウドサービス「iCloud」またはPCにインストールしたソフト「iTunes」(Windows、Mac)で、iPhoneに保存されたデータのバックアップを取る。

iCloudは、無料プランは容量が5GBまでしか使えないので、ストレージ容量を写真などでオーバーしているユーザーはちょっと面倒です。

PCにインストールした「iTunes」を使いバックアップを取るか、写真のみで、5GB容量オーバーしているなら、別のクラウドバックアップサービスを利用して、写真のデータを移動する必要があります。

3)当日、交換するまで預かるだけで、後日、交換後、取りに来るのは無しと。
預かって、翌日、渡すのではなく、持参の機種のバッテリーの在庫があれば、交換するまで待ってもらい、当日に、交換後に渡すという事。

4)予約を取っていても、持参の機種のバッテリーの在庫が無くなれば、また来ていただく必要ありと、。。。預けて、修理後に後日渡すのではありません。

5)日本での値下げ後のバッテリー交換料金は3456円(税込)です。

iPhone本体保証およびAppleCare+による延長保証期間内であれば無償交換対象となり、そうでない場合は、3200円(税抜)で有償交換となる。

ネットの情報では、iPhone6 Plusのバッテリーが、在庫不足になっている店舗があることが報告されていますので、予約を取っても、すぐに交換できない場合が、発生するでしょう。

結論(私の場合)、めんどくさ。。。もう少し、様子をみよう。。。です。

割引の料金で交換してくれる期限は、2018年12月31日までですので、余裕です。

・Apple サポート
https://support.apple.com/ja-jp/iphone/repair/battery-power

Apple – サポート – 製品の選択 持ち込み修理
https://getsupport.apple.com/


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