バイク一覧

ホンダが、大型アドベンチャーモデル『CRF1100L Africa Twin』と、大容量燃料タンクなどを装備する『CRF1100L Africa Twin Adventure Sports』を2020年2月14日に、発売すると発表しました。

ホンダが、大型アドベンチャーモデル『CRF1100L Africa Twin』と、大容量燃料タンクなどを装備する『CRF1100L Africa Twin Adventure Sports』を2020年2月14日に、電子制御サスペンション採用の『CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES』を2019年12月13日に発売すると発表しました。

ホンダのハンターカブ「CT125」が欲しい!!

Hondaは、「第46回東京モーターショー2019」(10月25日~11月4日)に、市販予定車を含む二輪車・四輪車・パワープロダクツやエネルギー関連技術のコンセプトモデルなどを出展しますが、その中に、スーパーカブをベースにしたコンセプトモデル、トレッキングバイク「CT125」を公開

ホンダが、アドベンチャーモデルにビッグタンクを搭載した新モデル『CRF1000L Africa Twin Adventure Sports』を発表

Africa Twinの本格的なアドベンチャーモデルをリリースします。 良いですね。 こんなマシンが有れば、東京<----->札幌なんて、朝飯前です。 しかし、値段が、1600ccの車が買えるほどの値段がしますので、手に入れるのは、宝くじに当たらないと無理です。

【新商品】ホンダが、50ccの新型「クロスカブ 50」と外観一新した「クロスカブ 110」を2月23日に発売すると発表

若いころは、東京<--->札幌を、もちろん高速道路を使いましたが、何往復したことか。。。 110ccですので、高速道路は走れませんが、昔「水曜どうでしょう」でやっていたように、ひたすら国道を走り、のんびりと、荷台にキャンプ道具を積んでツーリングしてみたいものです。 スピードの出るバイクは、もう危険ですので、こんなもんで十分です。

第45回 東京モーターショー2017で、HONDAが、コンセプトモデルとして「Monkey 125」を出展しました!

発売は、あるか? ユーザーからの反響次第でしょう。と云われています。 このデカいモンキー。。。。50ccのモンキーは、私が乗るには、ちょっと辛いバイクでしたが、ちょっと大きくなっていますので、乗れるかも。です。 しかし、125ccですのでスピードはかなり出るでしょうから、危険な乗り物には変わりありません。。でも欲しい。

ヤマハ発動機は、東京ビッグサイトで開催される「第45回東京モーターショー2017」で、「MOTOBOT Ver.2(モトボット バージョン2)」を出展すると発表

バイクそのものには手を入れず、ヒト側から見た車両操作にフォーカスし、高速でのサーキット走行を可能にした、自律ライディングロボットです。MOTOBOTは、ステアリング、アクセル、フロントブレーキ、リアブレーキ、クラッチ、シフトペダルの6つの制御ができるアクチュエータを搭載したロボットでバイク側は何もいじっていません。

オートバックスセブンとFINE TRADING JAPAN(FTJ)が、FTJのglafitから、折り畳み式電動「ハイブリッドバイク GFR-01」を全国のスーパーオートバックス店舗(74店舗)で先行販売すると発表

2017年8月7日、 オートバックスセブンとFINE TRADING JAPAN(FTJ)が、FTJのglafitから、折り畳み式電動「ハイブリッドバイク GFR-01」を全国のスーパーオートバックス店舗(74店舗)で先行販売すると発表しました。  価格は15万円(税込)。

【商品紹介】HONDAが、新型の軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を発売します。

昔から、HONDAの大ファンなのですが、ロードレーサータイプのバイクは、一度も購入したことがありません。 でも、このモデルは、たかが250ccと排気量は小さいですが、結構、最先端の技術を盛り込んだ、侮れない250なのです。 例えば、250ccクラスで初めて、F1と同じ「フライ・バイ・ワイヤー(FBW)」を採用しています。 HONDAの説明では「スロットル・バイ・ワイヤシステム」と呼んでいます。