【面白記事】 ぼくの周りの人たちがブログが続かない理由

本日のお題は、「ぼくの周りの人たちがブログが続かない理由」 HIRAMAのひとりごとより

「HIRAMAのひとりごと」管理人の「爪の垢」を貰って飲むと、継続できます。

ブログが続かない理由として

・“時間”が無くて脱落
・“ネタ”が無くて脱落
・“稼ぎ”が無くて脱落
・“アクセス数”が増えなくて脱落
・“承認欲”が無くて脱落

言い訳が、小学生レベルで、気持ちが悪い!!!

1.知能の低い「言い訳」が列挙されていますが、なぜこうなるか?

1)自分自身の物事に対する「認識」が、「アホ」レベルで低いからです。

人がやっているのを観て、自分もすぐできそうという発想自体が、あさはかなのです。

やっている人が、裏でどんな努力をしているのか、想像することができないのでしょう。

2)「スケベ根性」で始めようとするから、続かないのです。

最近は、「副業」が流行っていて、手軽に収入を得たいという、「スケベ根性」で始めようとするから、続かないだけです。

スケベ根性」ですので、努力して何とかしようと云う、モチベーションが皆無なのです。

2.「不都合な真実」を隠して「言い訳」が、平気で言える理由

1)“時間”が無くて脱落 、 “ネタ”が無くて脱落

時間なんて、いくらでもあるでしょう。何の言い訳にもならない 小学生レベルの言い訳。

スマホで、バカ動画、バカゲームをやっている暇があるなら、情報を収集しろ。

普段から、「問題意識」が何もないから、“ネタ”が無いと云うより、見つからないのです。

年に1冊の書籍も自腹で購入して、読まないくせに、世の中の何について記事を書くのか?意味不明です。

2)“アクセス数”が増えなくて脱落。 稼ぎ”が無くて脱落

稼ぎたいなら、「自分のブログを他人に見てもらってなんぼ」なはずです。。。。。

他人が見たいと思う「記事」を書ける算段も付かないうちに始めるからです。

アクセス数が増えないのではなく、見てもらえる記事、他人が興味を持つ記事が少ないから、アクセス数が増えないだけです。 

アクセス数が少ないのを自分のせいだと思っていないのです。

なぜ、アクセス数が少ないか、何にも考えていないし、認識できていない。

サイトを開設して、例えば、半年でアクセス数を稼げるだけの記事が何にもないからです。

他人が検索してくれて、観てもらって、なんぼです。

Gooleさんにインデックスされてなんぼです。

自分のメモか?
例え、自分のメモでも、他人から見て貴重だと思えば、観てくれるのです。
「クソ」メモしか書けないのに、誰か観てくれますか?

3)1日に300PVくらいになってから、言い訳しろ。

1年以上経っても、1日に300PVもいかなければ、自分の何が悪いか、普通は気が付くと思うが、気が付かないほど、知能が低いだけです。

自分の何が悪いかも、認識できないのです。

自分の好きなことを書いて、アクセス数が上がるのは、ほんの少数の人たちだけです。

4)このレベルだと、続かないのです。

ことごとく、物の考え方、認識が甘く、自分本位で、自我が小学生レベルなのです。

ただ単に、金が手に入るという「スケベ根性」で始めるからです。

だから、続かないだけです。

「スケベ根性」さえ、捨てれば、続ける意義があるのです。

3.ただ一つ、ブログの記事を書き続ける事に、意義があるとすれば

彼のブログ「HIRAMAのひとりごと」を見てもらい、何がすごいか理解できる人なら、わかると思います。

例え、今はアクセス数が少なくても、仕事でも役に立つ、色々なことが、自分の苦手なことなどが、できるようになり、この先、成長できる部分が多々あると思います。

どんなことかと言えば、「文章を書く」と云う作業です。

どこの国でも同じでしょうが、しゃべることは、その国の言語になれてしゃべれるようになるでしょうが、その国の言語で文章を書く事は、一つ上のレベルです。

日本人でも、字の読めない人は余り居ないでしょうが、長文を読んで理解できない(読解力の無い)人、文章を書けない人は、大勢居ます。

今の世の中、文章をちゃんと扱える、文章で表現できるということは、大変、貴重なことです。簡単そうですが、一番難しいことだと思います。

たとえ「ブログ」の記事で金を稼げなくても、仕事で、直ぐではないが金を稼げる能力を身に着けるようになると思うのですが、どうでしょう。

もっと、わかりやすく言えば、
社会人としての基本的な能力。。「読み・書き・そろばん」の能力が向上するのです。

「ブログの記事を書き続ける事」に意義はあるのです。

継続は力なり」です。


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