SIMフリースマートフォン一覧

ワイモバイルの料金プラン「スマホベーシックプラン」におけるデータ容量超過時の通信速度を最大1Mbpsに変更すると発表

今まで、梃子でも変えなかった容量超過後の128kbps制限をやっと1Mbpsに変更してきました。 128kbpsでは、ブラウザを表示するのもままならないほどの遅さでしたので、使い物になりませんでした。 データ容量超過後の速度は、楽天モバイル、UQモバイルも、1Mbpsですので、やっと重い腰を上げたかたちでしょう。 せこい会社はこんなもんでしょう。 横並びです。

ASUS が、ストレージを64GBにしたSIMフリースマートフォン「ZenFone Max(M2)」の新モデルを11月29日より発売すると発表

私は、2年前の「ZenFone 3 Max」から、旧モデルの「ZenFone Max(M2)」に、今年の秋に乗り換えて使用していますが、サクサク動きますので、最近では、回線契約の切れた「iPhone6+」を使っていたのですが、音楽を聴く為の「iPod Touch」代わりににもしなくなりました。

OPPO Japanが、11月上旬にSIMロックフリースマートフォン「OPPO A5 2020」を発表しました。予約は10月25日から受付開始する。

Dolby Atmosに対応したデュアルスピーカーを備え、FMラジオチューナーも利用可能。「FMラジオチューナー」と「ワンセグ」が付いていて、バッテリーが容量5,000mAhあれば、完璧です。私も欲しいくらいです。 対して使用しなくても、容量5,000mAhのバッテリーを搭載していることが、最大のメリットでしょう。

そろそろ、iPoneを使うのを止めて、通話でしか使用しないAndroidのSIMフリースマホも良いのに入れ替えようか。。。

本日、「iPone 6P lus」を家に忘れてしまいました!!! 通話機能の付いた「ZenFone 3 Max」1台で、1日過ごさなくてはならないはめになってしまい、試しに「iPone 6 Plus」無しで、1日過ごせるかどうかトライしてみました結果です。

ASUS JAPANが、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone Max(M2)」「ZenFone Max Pro(M2)」を3月15日に発売

今回から、音声通話付きSIMにも参入してきました。 IIJ(NTTドコモ)回線を使うMVNOサービス『ASUS ZenSIM』も発表。 3月15日より、ASUS Store(同社Web直販と、東京・赤坂のASUS Store Akasaka)でのサービス開始予定となります。 但し、スマートフォンとのセット販売のみです。回線のみの契約はできません。 プランは音声+データのみとなります。

SamsungとHuaweiが、二つ折り画面のAndroidスマートフォンを発表しましたが、この液晶画面の新技術で売れるのか?

世界最大規模の携帯通信関連見本市「Mobile World Congress 2019」でSamsungとHuaweiが、二つ折り画面のAndroidスマートフォンを発表しましたが、この液晶画面の新技術で売れるのか?「Galaxy Fold」が20万円前後、「HUAWEI Mate X」が29万円前後の値段になります。