【面白記事】 疫学者700人がコロナ禍で「絶対にしない行動」 です。

本日の面白記事は、疫学者700人がコロナ禍で「絶対にしない行動」  です。

すったもんだの末に、Gotoも全国的に中止になりましたが、どうでもいい事です。

人の集まる所に行くな、集まるなって言っているのに集まる。 これが民意なんでしょうね。

しかし、Gotoを止めようと考えている国民も居て、これもまた民意なんでしょう。政府も「内閣支持率」が下がると、突然、Gotoを止めようと考えているクソ民意に従うのです。

※疫学者の予測

疫学者の大多数は、ワクチン接種が始まったとしても多くの行動を安全に再開できるようになるまでには1年かそれ以上かかり、一部の行動については以前の状態には2度と戻らないかもしれない、と答えている。

※疫学者が全面的に避けている活動

調査票の中で示した一連の行動のうち、どれが最も安全で、どれが最も危険かとの問いに対しても、大方の意見が一致した。屋外での行動や物体の表面に触れることについては、あまり危険視されていない。危険視されているのは、屋内での行動や大規模な集まりだ。

別に、疫学者でなくても、無自覚な陽性者から感染する要因くらい、ここまで来たら分かるでしょう。

ほぼ、飛沫感染ですので、飛沫が漂う場所はどこか、どのくらいの時間飛沫が漂えるのか、野外で人と接触しないような所で、感染するのか、しないのか?

こんなのバカでも分かることなのですが、バカ以下ですので分からない。 見えなくても、流体力学上、飛沫が、どうなるか、富岳のシュミレーションをみれば、想像できるでしょう。あれは、空気の流動のない場所でのシュミレーションですが、その意味さえ認識できない。

人通リの少ない、郊外を歩くのに、「マスク」なんて必要ないということが、認識できないほど、頭が逝かれているのでしょう。

人類学的に言っても、ヒトは、集団で生きていますので、集団の中に、突入するのが大好きなのです。しかし、集団の中に、突入するのが大嫌いな人も居るし、経済活動に参加したくても、「金」に余裕が無ければ旅行にも行けません。

世の中、「盆」も「正月」も、移動したくても、移動できない人達がたくさんいます。

ですので、そのような人たちには、コロナ禍でも、何にも関係ない、と云うか、リスクは少ないのですが、ビクビクしている。

Gotoが全国的に中止になっても、どうでもいい人はたくさんいます。

密にならないように移動する方法、「バイク」か「自転車」で移動する。 もちろん、行く前に、PCR検査で陰性が証明されれば、着いた先でも、密にならなければ安心でしょう。こんなめんどくさい事、誰がする。。。嫌なら止めればいいだけです。

平和な国々で、このような事態になると、見えてくる状態

同調圧力が強い日本などでは、人通リの少ない郊外でも、マスクをしている「バカ」も普通に居ます。 こんな事態になると、国民のレベルが、普段見えない、しょうもない「低脳」ぶりが現れてきます。

これだけ新型コロナウイルスの事が話題になっていても、ウイルスの事をちゃんと、学習して知っている人は1割も居ないでしょう。 世の中、こんなもんです。みんな、学校を卒業すると、何一つ勉強もしない、半径5m以内の自分の事で一杯いっぱいなのです。

携帯電話の料金が高いほざきますが、安い所が腐るほどあるのに、自分で移動できない、政府が、目くじらを立てて騒ぐことでもない。

スマートフォンなど必要の無い、ガラケー(ガラホ)で十分な、アホまで所有しているから、安い会社に移動できない、体たらくが生じているだけです。

日本は、同調圧力の高い国なのですが、この「同調圧力の高さ」は、「国民の無知さ」に比例して、「差別」につながっている様に思います。

このクソ「国民の無知さ」で、差別だけは、許さない方が良いでしょう。 特に医療従事者を差別した国民は、差別した国民として名前を公表しても良いでしょう。

ほら、得意の「SNS」を使って、拡散すればいいのです。 しかし、こんなクソ国民に限ってSNSなどやっていないので、何の効果もない。

一番大変な「医療従事者」を差別した場合、その「クソ国民」をちゃんと叩くべきでしょう。

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