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カフェのニュース あれこれ

先日、東京に出張で3日間、滞在していましたが、相変わらず、どこに行ってもスタバを探してしまい、ビジネスホテルに泊まっていても、1日に2回は、コーヒーを汲みに訪れてしまいます。

【おもしろ記事】逆DV “アウトレイジ”な妻に泣く30代夫

こんなこと、昔から、有ったのでしょうか、夫が妻にDVをする話なら昔から、今でも、腐るほど有るでしょうが、その逆がそんなにたくさんあるとは、非常に驚きです。 だって、男ですよ、「プロレスラー並みの妻」なら別ですが、妻からの暴力など、なんで跳ね返せないのか、僕らの年代の男性からしてみれば、意味がわかりません。 この記事の内容も、事の深刻さが、あまり伝わってきません。

日本初!兵庫県伊丹市で、中高生無料の勉強カフェ「リバスタ」がオープンしました。

「リバスタ」は、塾に通えないという悩みを持った子ども達に、ドリンクと3つの環境をご用意し、勉強に集中して取り組む時間を提供する教育サービスになります。 3つの環境とは、 ・集中して勉強できる環境、 ・快適にスマホ・タブレットの教育サービスをご利用できる環境、 ・子ども達同士で自然に教え合う環境

ブラックな会社にシステムを導入しても、効率化を求めるのは無理。

中小企業などで、最近、流行りの「クラウド」を使ったシステムを導入しやすくなっていますが、「パッケージソフト」をパソコンにインストールして使うのと同じように、トップが、一度、判断を間違えると、後々まで、その会社の業務が、長期にわたり混乱をきたす(元々、こんな会社は、混乱しているのですが)。

【面白記事】 遺産で6000万入った貧乏婆さんの末路(追記の追記有り)

母親の遺産をめぐる顛末記なのですが、どこにでもある話のようですが、人間によっては、避けて通れないことがあります。 例えば、貧乏人が、数億円の「宝くじ」に当選したり、遺産が転がり込んでくると、人生が狂ってしまう(もちろん、狂わない人もいる)。 なぜか?

「最近の大学生はスマホでレポートを書く」は本当か? “若者のパソコン離れ”の実態を調べてみた  ITmediaの記事が、たいへん興味深いので。

「最近の大学生はパソコン持ってないのか?」「スマホでレポートを書く人もいるらしい」という声が寄せられていた。“若者のパソコン離れ”が深刻だといううわさは時々耳にするものの、それが事実なのか、事実だとしたらどこまでをスマホやタブレットで済ませているのかが気になった。

ちょっと、「BLOGOS」の面白い記事がありましたが、本質を突いてはいません。 なぜ人はわざわざファミレスやカフェで勉強するのか 「ほどよいざわつきが集中力を高める」?

確かに、お勉強のできる子で、自宅の茶の間で、ちゃんと勉強する子もいますが、ファミレスやカフェで、教科書を開いている「おチビ」さんたちは、基本的に、誰かに観られていないと勉強できない子たちなんです。

Yahooニュースの「上西小百合衆院議員「くたばれレッズ!」は政治家を目指す若い女性のイメージを悪くする。(明智カイト)」記事に思う事をちょっと記載します。 

秘書との関係を見ていると、一見、「敏腕マネージャーに支えられたタレント」に見えますが、おいおい、おチビ、君は衆議院議員だろ? 昔、吉兆が問題をおこした時、会見で「おかみさん」が、こそこそと助言していたのを思い出すが、この秘書も、頭がおかしいのか、誰にでもかみつき、ダメ出しをおチビに食らわす。